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		<title>株シンドローム</title>
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		<title>	株価が上がっても下がっても関係ありません。もちろん暴落にも巻き込まれま…
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		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=17761"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/17761.jpg" align="left" style="margin:0 5px 5px 0;width:70px;height:100px;"></a>sh me s<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />暴落でも安心！ペアトレードで安全確実に資産を膨らます方法！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />これからお話する株式投資法は、真剣に取り組む気持ちさえあれば、誰でも簡単にマスターすることができます。<br /><br />極めて安全にお金を増やし続けることができます。<br /><br />もう少し詳しく言いますと、<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ただし、あっという間に億万長者にはなれません。<br />明日から南の島で昼寝ができるわけでもありません。<br /><br /><br /><br /><br /><b>安全に、安心して、コツコツと、確実に資産を増やしていく株式投資法に興味がある方だけ、以下の情報をお読みください！<br /><br /><br /></b>このグラフ、何だと思いますか？<br /><br /><br /><br />これは、ある条件で１０年間株を売買したときに、どれだけ利益が積みあがっていったかをグラフにしたものです。<br /><br />もちろん複利計算なんてしていません。途中で投資資金の増額もしていません。<br /><br />このグラフを最初に目にしたとき、私は体が震えるぐらい興奮しました。<br /><br />だいたいの予想はしていたものの、こんなにもきれいな直線を描くとはと、正直びっくりしました。<br /><br /><br />トレードウェイのティガ（本名　田口　浩己）といいます。<br /><br />私は現在、株式投資を主な収入源として生活しています。<br />詳しは、<a href="infoprofile.html" target="_blank">プロフィール</a>を参照ください。<br /><br />先ほどのグラフは、<strong>ペアトレード</strong>という手法を基本とした上で、私独自のルールを付加した「<strong>迷いレスペアトレード</strong>」という投資法を、ある１０銘柄で運用した場合の検証結果です。<br /><br />１銘柄に１００万円、合計１，０００万円の資金を１０年間運用した場合、利益総額が約２，５００万円になります。<br /><br />でも注目していただきたいのは、利益総額ではなく、その運用経過です。<br /><br />みごとなまでに、右肩上がりで推移しています。<br /><br />検証期間は１９９５年の後半から２００６年初めですが、この期間でほぼ直線的に利益が増えていっています。<br /><br />つまり、<b>大きな損失を被った期間がない</b>ということです。<br /><br />ではこの期間の株式市場はどんなものだったでしょうか？<br /><br /><br /><br />これは約10年間の日経平均のチャートです。<br /><br />バブル崩壊後の長期下降トレンド。<br /><br />途中のＩＴバブル相場。<br /><br />その後の強烈な下落。<br /><br />2003年の7,603円で大底を打ち、現在までの上昇トレンドとなっています。<br /><br />このように、バブル崩壊以前の日経平均とは、比較にならないほど波乱に満ちた相場展開となっています。<br /><br /><br />このような期間の中で検証した結果が、先ほどのグラフということです。<br /><br /><br />ところであなたは、<strong>ペアトレード</strong>ってご存知でしたか？<br /><br /><strong>サヤ取り投資法</strong>などとも呼ばれています。<br /><br /><br />最も安全な投資法でありながら、株初心者がこの投資法から始めることは稀です。<br /><br />常識では、いきなりこの投資法を始めるのは無理だと言われています。<br /><br />でも考えてみると、これはおかしな話です。<br /><br />できるだけ安全に株式投資を始めたいと思っている株初心者が、最も安全な投資法が使えないなんておかしいと思いませんか？<br /><br /><br />だから株初心者は、最も不利な状態で株式投資を始めさせられています！<br /><br /><br /><br />株初心者は不利な戦いをしている。<br /><br /><br />株初心者が株式投資を始めるときのスタイルは、これから値上がりする銘柄を見つけ、これから値上がりをするであろうタイミングで買い、これから値下がりをするであろうタイミングで売却するというものがほとんどです。<br /><br />株式投資の入門書にもそう書いてあります。そのためにどうするのかも、もっともらしく書いてあります。<br /><br /><br />日経新聞や会社四季報を読んで有望な銘柄をみつけなさい。<br /><br />株の王道は、安いときに買って、高いときに売ることです。だからチャートを観察し、上昇トレンドにある株が押し目を入れたときに買いましょう。<br /><br />はじめは欲張らずに、目標の株価になったら売却しましょう。また思惑と反対に値下がりしたら、あなたが許容できる範囲を超えたらロスカットしましょう。<br /><br />だいたいこのようなことが書かれています。<br /><br /><br />野球に例えるなら、ピッチャーがボールを投げてきたら、バットを使って打ち返しましょう！と言っているだけに過ぎません。間違いだとは言いませんが、あまりにも大筋過ぎます。<br /><br /><br /><b>こんなことで儲かるのなら誰も苦労はしません。</b>こんな投資法で勝てるのは、相場が強い上昇トレンドにある期間だけです。<br /><br />いつか必ずやってくる下降トレンドで、それまでの利益を吐き出し、やがては当初の資金も枯渇することになります。<br /><br /><b>その投資スタイルを改めない限り、必ずそうなります。</b><br /><br /><br />では、賢いベテランの投資家はどうしているのでしょうか？<br /><br />賢いベテランの投資家は、上昇トレンドが終わり、下降トレンドに入ったと判断すれば、それまでの「買い」スタイルから、「<strong>空売り</strong>」スタイルに変更します。<br /><br />株初心者の人には、この「空売り」という概念がわかりにくいですから、何を言っているのか理解しにくいかも知れませんが、<b>ここは大切なところですから、我慢して付いてきてください。</b><br /><br />詳しいことはここでは省略しますが、「<strong>空売り</strong>」とは、最初に「売り」を仕掛け、その株が値下がりした時点で「買い戻し」をすれば利益が得られる手法であるということだけ覚えてください。<br /><br /><b>簡単にいえば、株が値下がりすればするだけ利益になるということです。</b><br /><br />つまり、賢いベテランの投資家は、上昇トレンドでは値上がりする銘柄を見つけ、下降トレンドでは、値下がりする銘柄を見つければ儲かるということになります。<br /><br />どうでしょうか？「空売り」という手法を使える賢いベテラン投資家は、「空売り」が使えない株初心者に比べ、いかに有利な戦いをしているかを理解していただけましたか？<br /><br /><br />例えが悪いですが、これをルーレットの世界に置き換えて考えてみますと、ルーレット初心者のあなたは、「赤にしか賭けてはいけません」というルールで戦っているのと同じことです。<br /><br />ベテランは、赤も黒も賭けられるのに、あなただけは赤にしか賭けられないのです。<br /><br />これがいかに不利な戦いであるか、容易に想像できると思います。<br /><br /><br />また「空売り」が使えない株初心者は、相場が下降トレンドになったと判断したら、売買を休むことが最も適切な行動となります。<br /><br /><b>でもこれも実際には難しい行動です。</b><br /><br />一度株式投資の世界に入りこんだ人は、その魅力に取りつかれ、どのような相場環境でも常に売買していたいという衝動に駆られます。この衝動を抑えるのは至難の技です。<br /><br /><br />ヘビースモーカーが禁煙するより難しいと思ってください。<br /><br /><br />だったら株初心者も、早く「空売り」手法を覚えればよいのか？<br /><br />ところが話はそう簡単にはいきません。<br /><br />「空売り」をするには、「これから値下がりする銘柄」を見つけるテクニックが必要になります。<br /><br />売買するタイミングについても、「買い」と同じようにテクニックが必要になります。<br /><br /><br />あなたがまだ、「買い」専門でうまくいかないのなら、「空売り」を覚えたからといって、うまくいくとは限りらないのです。さらに危険が増す場合すらあります。<br /><br />上昇トレンドにおいて、「<strong>値上がりする株をみつける方法</strong>」「<strong>株を買うタイミング</strong>」「<strong>保有している株を売却するタイミング</strong>」がキッチリと出来なければ、下降トレンドでの「空売り」も出来ないのです。<br /><br /><br />でも株初心者は、それらのテクニックが確立されていないから苦労しているのです。<br /><br />それらのテクニックをマスターするだけで、何年もかかるのが普通です。市販の株本を数冊読んだだけで、すぐにマスターできるものではないのです。<br /><br />やっぱり株初心者は、「買い」専門という不利な立場で、何年も修行をしなければならないのか？<br /><br /><br />あなたが落胆しているところに、さらに追い討ちを掛けるようで申し訳ないですが、問題はそれだけではありません。<br /><br /><br /><br /><br />賢いベテラン投資家の重大な欠点<br /><br /><br />仮に、あなたが数年の歳月を要し、賢いベテラン投資家のテクニックをマスターしたとします。<br /><br />でも安心はできないのです。<br /><br />先ほどの話の中で、賢いベテラン投資家は、上昇トレンドと下降トレンドで投資手法を使い分けているといいましたが、実はこの手法にも重大な欠点があります。<br /><br /><br />ひとつには、<strong>上昇トレンド</strong>と<strong>下降トレンド</strong>の切り替わり時期は、うまくいかないという欠点があります。<br /><br />上昇トレンドだったので、「買い」専門で売買してきました。それではいったいいつ「空売り」専門に切り替えたらよいのでしょう？<br /><br />トレンドの転換は、いつも後になってわかるものです。<br /><br />転換の最中は、それが押し目（上昇途中の一時的な下落）なのか、転換なのかはわからないのです。<br /><br />ですから、トレンド転換がはっきりとするまでは、賢いベテラン投資家といえども、それまでと同じ調子で儲けることは難しいのです。<br /><br />ただ、うまくいかない期間は、その投資法の必要経費と割り切って考えることもできます。長期のスパンで見れば、それでも資金を増やすことは可能です。<br /><br /><br /><b>しかし、もうひとつ重大な欠点があります。</b><br /><br />それは、<b>突発的な事件などによる暴落です。</b><br /><br />ライブドアショックや、米国テロのような大きな事件などが起きたときに発生するパニック的な暴落です。<br /><br />これは、<b>いつどこで起こるかまったく予想ができません。</b><br /><br />上昇トレンドで、このような事態になると、ほとんどの投資家が大きな痛手を被ることになります。<br /><br />賢いベテラン投資家は、このような事態もあるという前提で、銘柄の分散・購入時期の分散をしています。<br /><br />また、その事態から受ける市場への影響度というものを瞬時に判断する勘というものをもっていますから、「すぐに市場が回復するのか」、「大きく長く下げ続けるのか」を判断し、すばやい行動を取ります。<br /><br />それでも、まったく無傷で済ますということは困難です。被害を最小限度にくい止めるといった状態が実態でしょう。<br /><br /><br />ここまでの話を聞いて、どう思われましたか？<br /><br />「やっぱり自分には株式投資は無理だ！」と思われましたか？<br /><br />「そんなに難しくて危険なものなら、やらない方がいい！」と思われましたか？<br /><br />でも、もう少し待ってください。もう少し私の話を聞いてください。<br /><br />実は、これらの問題をクリアする<strong>投資法</strong>があります。<br /><br /><b>それが「ペアトレード」です。</b><br /><br /><br /><br /><br />ペアトレードとは<br /><br /><br />これまでお話してきた、株初心者の投資法や、賢いベテラン投資家の投資法は、どちらも「片張り」投資に分類されます。<br /><br />※一部の賢いベテラン投資家は、場合によって両張りをしていますが、これは基本的な部分でペアトレードとは異なる手法です。<br /><br /><strong>片張り投資とは、</strong>「買い」または「空売り」のどちらか一方だけをする投資法をいいますが、これらの投資法は、株価が思惑と反対の方向に動けば損をするという投資法です。<br /><br />これに対応する投資法が、両張り、つまり「<strong>ペアトレード</strong>」となります。<br /><br /><strong>ペアトレード</strong>は、２つの銘柄について、片方を「買い」、もう片方を「空売り」という仕掛けを同時に行います。<br /><br />もう少し詳しくいいますと、<b>ある事象に対して、ほとんど同じような株価の動きをする２つの銘柄について、割安な銘柄を買い、割高な銘柄を空売りします。</b><br /><br />こうすることにより、片張り投資法が持つ<b>危険（リスク）を大幅に軽減させる</b>ことができます。<br /><br />つまり、<b>トレンドが上になろうが、下になろうが関係がなくなる</b>ということになります。<br /><br />また大事件に伴う<b>大暴落も関係がなくなる</b>ということになります。<br /><br />この部分の意味を理解していただけたでしょうか？<br /><br /><br />例えば、極端な話、Ａという銘柄に対して、「買い」と「空売り」を同時に仕掛けた場合の、手数料は別として、相場がどのように変化しても損益にはまったく関係がないということに近い状態を作り出すということです。<br /><br />ルーレットに例えるなら、赤と黒に同時に賭けるような状態です。どちらの目が出ても、損も得もありません。<br /><br /><br /><b>では、いったいどこから利益を出していくのか？ということですが・・・</b><br /><br /><br /><br /><br />ペアトレードの利益の源泉<br /><br />同じような動きをする２つの銘柄に「買い」と「空売り」を同時に仕掛ければ、大損する危険性が極端に少なくなることは理解していただけましたか？<br /><br />でも、そんなことをして儲かるのか？という疑問が沸くと思います。<br /><br />ということで、もう少し具体的な事例を出して説明します。<br /><br /><br />Ａ銀行とＢ銀行があります。両行の株価はほとんど同じように動く癖があったとします。<br /><br />Ａ銀行が上がるとき、Ｂ銀行も上がる。下がるときは同じように下がる。しかし、常に同じような比率では動きません。<br /><br />両行の<strong>価格差</strong>に着目すると、大きくなったり小さくなったりしています。<br /><br />例えば、ある時点（Ｘ日とします。）でのＡ銀行の株価が５００円、Ｂ銀行の株価が４００円だとします。<br /><br />このときの価格差は１００円です。<br /><br />しかし何かの拍子に、Ａ銀行が４００円に値下りし、Ｂ銀行も３４０円に値下がりしたとします。（Ｙ日とします）<br /><br />このとき価格差は６０円です。<br /><br />この<b>価格差の動きに着目する投資法がペアトレード</b>です。<br /><br />具体的な売買で説明しますと、<br /><br />Ｘ日にＡ銀行を５００円で「空売り」し、Ｂ銀行を４００円で「買い」ます。<br /><br />そしてＹ日に反対売買をします。<br /><br />そうしますと、Ａ銀行の売買では（５００円−４００円）で１００円の利益。<br />Ｂ銀行では（３４０円−４００円）で６０円の損失。<br /><br />差し引きトータルで４０円の利益になります。<br /><br /><br />２つの銘柄が値下りしたにも関わらず、<strong>ペアトレード</strong>を使うことで利益を出すことができた事例です。<br /><br /><br />ここで注目すべきポイントは、ペアトレードにおいては、割高な銘柄を空売りし、割安な銘柄を買うことで、相場がどう動こうが、両銘柄の価格差が縮まれば利益が出るというところです。<br /><br /><br />空売りと買いを同時に仕掛けているわけですから、そうなります。<br /><br />しかし、もし今回のケースで言えば、Ａ銀行が大きく上昇し、Ｂ銀行が大きく下落したら、ダブルで損失というケースもないわけではありません。<br /><br />ですから<strong>ペアトレード</strong>において大切なことは、<b>「株価がほとんど同じように動く癖」のある銘柄を組み合わせる</b>というところになってきます。<br /><br />例えば、今回の例の銀行について考えてみましょう。<br /><br />上場している銀行はたくさんありますが、どこの銀行も主となる業務は同じような内容となっています。<br /><br />もしＡ銀行とＢ銀行が同じような規模で、同じような業務を行っている場合、それらの株価の動きは、極めて似たような動きになります。<br /><br /><b>金利情勢、為替情勢などがどう変化しようが、上がるときは同じように上がり、下がるときは同じように下がることになります。</b><br /><br /><br /><br />ペアトレードのメリット<br /><br /><br />このペアトレードのことをもう少し解説しますと、この投資法そのものは、もちろん私が考え出したものではなくて、以前からあるものです。<br /><br />２つの株の価格差を「<strong>サヤ</strong>」と呼んだりしているところから、「<strong>サヤ取り投資法</strong>」と呼ばれたりしています。<br /><br />最初に海外投資家が日本の市場に持ち込んだ当初は、市場で何が起きているのか理解できないうちに利益をもっていかれた国内投資家が多かったということを本で読んだことがあります。<br /><br /><b>ここでペアトレードのメリットをまとめますと、</b><br /><br /><br /><br /><br />１．片張りの投資法と比較し、暴落の被害を受けるリスクが極端に少ない。<br /><br />よく似た動きをする２つの銘柄に、「買い」と「空売り」を仕掛けていますから、世界中を騒がす大事件が起きて、２つの銘柄が同時に暴落してしまっても、被害を受けることはありません。<br /><br />あなたは、<b>安心して投資を続けていくことができます。</b><br /><br /><br /><br />２．トレンドが上下どちらであっても、２つの銘柄間の価格差が縮まれば利益になる。<br />トレンドが上下どちらでも関係がない投資法ですから、<b>あなたはトレンドを読む必要がありません。</b><br /><br />これから相場は、上がるのか・下がるのか、を判断することが、投資の最も難しい部分です。<br /><br />これを１００％正確に読める人はいません。精度を上げることが可能なだけです。<br /><br />この精度を上げるために、多くの投資家が莫大な時間と資金を使っています。<br /><br />この部分の判断をしなくてもよいということが、株初心者にとって、いかに救いであるかということです。<br /><br /><br /><br />３．トレンドがどちらでも構わないということは、相場状況によって「休む」必要はない。<br /><br />相場状況によって売買を休むことは、実際にはとても難しいことです。<br /><br />ひとつの売買が終了したら、すぐにまた新しい売買をしたくなります。投資成績が良くても悪くても、この感情は同じようにあなたを支配します。<br /><br />「休むも相場」という格言の存在が、このことの難しさを物語っています。<br /><br /><br />でも<b>ペアトレードでは、トレンドがどちらであろうと関係がありませんから、トレンドによって相場を休む必要はありません。<br /></b><br />あなたはいつでも安心して相場に参加することができます。<br /><br /><br />また同時に、休む必要がないということは、資金を効率よく運用することができるということです。<br /><br />下降トレンドに怯えて、資金を避難させておく必要がなく、常に資金を運用できるということは、安定した収益が期待できるということです。<br /><br /><br /><br />ペアトレードの収益性<br /><br /><br />いくら安全性が高くても、儲けられないのであれば、意味がありません。<br /><br />一般的にペアトレードは収益性が低いと言われています。<br /><br />コツコツと気長に稼ぐしかない投資法のように言われています。<br /><br />でも本当のところはどうなんでしょうか？<br /><br />あなたが最も知りたい部分だと思います。<br /><br /><br />この疑問に対する回答は、ペアトレードという投資法を基本に置きながら、細部に私独自のルールを設定して、多くの銘柄を１０年間検証した結果という前提でお話しますと、<br /><br />私が見つけた優秀なペア銘柄５組の平均<b>勝率が７０％以上、１年間の運用利回りは、単利で約２５％から５０％</b>となっています。<br /><br />利回りに幅があるのは、資金管理の問題でそうなっています。最初の間は、試運転期間ですから２５％程度ですが、迷いレスペアトレードに慣れれば５０％は可能だということです。<br /><br /><br />「な〜んだ。最大でも年利５０％かぁ？少な！」と思われた方、残念ながら私の投資ノウハウとは縁がないようです。<br /><br />別の投資ノウハウを探された方が良いかも知れません。<br /><br />別の投資ノウハウには、年利１００％とか、中には月利１００％なんてことを謳うノウハウがゴロゴロあります。<br /><br /><b>でも少し冷静に考えてみてください。</b><br /><br />年利１００％とは、１年間で資金が２倍になるということです。<br /><br />もしそれが本当なら、１００万円を７年間運用すれば１億円を突破します。そんなことが現実問題として可能でしょうか？<br /><br />ましてや月利１００％などという数字を何年も続けるなんてことが可能でしょうか？<br /><br /><br />私には、それらの投資法は、短期間の瞬間的な運用成績を、さも継続的に続くと見せかけているとしか思えません。<br /><br />または偶然に強烈な上昇トレンドで作った実績を普遍的な手法であると作者自身が勘違いしているとしか思えません。<br /><br />しかし、どのような投資手法を選ぶのかは、あなたの自由です。<br /><br /><b>ここから先は、極めて安全に年利２５％〜５０％を継続して運用できる投資法が知りたいと思われた方のみお読みください。</b><br /><br /><br /><br /><br />株初心者こそペアトレードから始める<br /><br />上がる株を探す方法、買うタイミングを探す方法、売るタイミングを探す方法、これらは、株初心者が最も苦労する部分です。<br /><br />市販の本に書いてあるように簡単に見つかるものではありません。<br /><br />多くの個人投資家が、これらを探しているうちに、投資資金を使い果たし、相場から退場している事実をみたとき、一般的に言われている順番で投資技術を磨いていくことが、果たして正解なのかという大きな疑問があります。<br /><br /><br />相場とは、ベテランも初心者も入り乱れて、お金を奪い合っている厳しい世界であるという現実をしっかりと認識する必要があります。<br /><br /><b>こんな世界は他にはありません。</b><br /><br />例えば、パンチしか打てない初心者ボクサーが、キックも使えるベテランキックボクサーと、同じリングで戦うことがあるでしょうか？<br /><br />「君は初心者だから、まずパンチだけを覚えてリングに上がってください。な〜に、簡単です。教科書に載っていることを忠実に守れば楽勝です。」<br /><br />こんな話を信じてリングに上がる人はいません。<br /><br /><br />これが株式投資の世界に置き換わると、なぜかいい加減な励ましを信じて、市場という名のリングに立つ人が大勢います。<br /><br />「君は初心者だから、まず買い方だけを覚えて市場に投資してください。な〜に簡単ですよ。入門書に載っていることを忠実に守れば楽勝です。」<br /><br />こんな話を信じて、市場でボコボコにされている人が大勢います。<br /><br />こんなふうに考えると、私は株初心者だからこそ、ペアトレードから始めるべきだと思うようになりました。<br /><br />最初の部分で多少の苦労があるかも知れませんが、リングに上がる前にパンチもキックも学ぶ。<br /><br />そしてリングに立つときも、相手からどんな攻撃をされても大丈夫なように「ペアトレード」という名の超合金バトルスーツを身にまとうわけです。（ルール違反ではないんですから！）<br /><br />相手は一発ＫＯを狙って大技を仕掛けてきますが、それをバトルスーツで受け流し、コツコツとジャブで得点を稼ぐ。<br /><br /><br />初心者ボクサーが、ベテランキックボクサーに勝つには、この手法が一番なのではと思うようになりました。<br /><br />リングの中央で真っ向勝負するのは、そうやって経験を積んだ後からでいいのではないでしょうか！<br /><br /><br />ということで、私は、<b>株初心者だからこそペアトレードから始めるべきだ</b>と考えています。<br /><br /><br /><br />ペアトレードのデメリット<br /><br /><br />ここでペアトレードのデメリットも考えみたいと思います。<br /><br />１．安全性を優先しているので、運用益が他の投資法と比べ少ない。<br /><br />他の投資法が、何年も通用する普遍的な投資法であるとしての比較論です。安全性に最もこだわった投資法ですから、１年間で資金が２倍・３倍になる投資法ではありません。あっという間に億万長者になることもないでしょう。<br /><br />２．空売りを行うために、信用取引の知識が必要となる。<br /><br />この部分が株初心者にとって最も壁になる部分だと思います。<br /><br />「信用取引は危険だから、株初心者は絶対に手を出してはいけない！」というのが世間の常識です。<br /><br />でも、これまでお話してきましたように、株初心者にとって片張り投資法はとても危険です。そしてペアトレードは、最も安全な投資法です。<br /><br />そのペアトレードを実践するためには、信用取引の手法が必要となってきます。<br /><br />３．どの銘柄とどの銘柄の組み合わせが良いのかを調べる知識が必要。<br /><br />ペアトレードは、同じように上下に動く銘柄の組み合わせが最もキモとなる部分です。いくら安全だからといっても、この組み合わせを見つける術がなければ使えません。<br /><br />４．どれぐらいの価格差が開いたら仕掛け、どれぐらい価格差が小さくなれば手仕舞うとかの具体的ノウハウが必要。<br /><br />ペアトレードを実践していくには、この部分がもうひとつのキモになります。<br />あなたがひとりで、このキモを見つけるのは、無理だとはいいませんが、とても困難な作業になります。<br /><br />５．日々の運用管理が大変。<br /><br />ペアトレードは、考え方が通常の投資法と根本的に違います。ですから普通のローソク足チャートなどを見ていても売買ポイントがわかるものではありません。<br /><br />日々、売買ポイントなどを逃さないための運用管理が大変です。<br /><br /><br /><br />迷いレスペアトレード<br /><br />１のデメリットは、個人の志向の問題ですが、他のデメリットについては、株初心者にとっては、とても高い壁のように感じるかも知れません。<br />そこで株初心者の方が、これらの壁をすべて取り払うことができるように、ノウハウレポートとツールを開発しました。<br /><br />そして「株初心者が何の迷いもなくペアトレードが実践できる」というコンセプトに基づき、この投資法を「<strong>迷いレスペアトレード</strong>」と名付けることにしました。<br /><br /><br />ですから、あなたが本気でこの投資法をマスターしたいと思うのなら、<b>必ずマスターできるようになっています。</b><br /><br /><br /><br />１．信用取引の壁を取り払う<br /><br />あなたが信用取引の壁を取り払えるように、信用取引についての基礎知識をマスターしてもらいます。この部分は、ノウハウというよりも知識の習得となります。<br /><br />楽しくないかも知れませんが、出来る限りわかりやすく解説させていただきました。<br /><br /><br /><br />２．銘柄の組み合わせを見つける壁を取り払う<br />あなたが、深い経済知識や経営分析能力がなくても、簡単な作業で「<b>お宝ペア銘柄</b>」が見つけられるツールを用意しました。<br /><br /><b>これさえあれば、知識も経験もいりません。</b>あなたがやらなければならないことは、データのコピー＆ペーストだけです。<br /><br />また、最初はその作業すらしなくてもいいように、私が見つけた「お宝ペア銘柄」を５つ進呈します。（詳しくは特典の項で！）<br /><br /><br /><br />３．売買基準がわからない壁を取り払う<br /><br />この部分は、私が膨大な検証作業で見つけてあります。<br /><br />最も安全に、最も収益性が高い売買ルール。つまり価格差がどれだけ開いたときに仕掛け、どれだけ縮小したら手仕舞まえばよいのかが、ハッキリと決めてあります。<br /><br /><b>曖昧な部分は一切ありません。</b><br /><br /><b>あなたが時間をかけて見つける必要はありません。</b><br /><br /><br />そしてこの売買ルールには、一般的に公開されているペアトレードの売買基準をそのまま採用するのではなく、より収益性が高くなるように<b>私独自のスパイス</b>をふりかけてあります。<br /><br />その結果、一般的なペアトレードの売買基準で売買した場合と比較して、売買回数を３１．１％減少させたにも関わらず、収益金額を２６．６％も増額させることができました。<br /><br />※売買基準を厳しくすると、売買回数が減少し、勝率は高くなるが、収益金額が低下するというのが通常の現象です。<br /><br />これは、負ける確率が高い場合は、仕掛けサインを出さないことに成功しているということです。<br /><br /><br />このスパイスのおかげで、<b>安全性は高いが収益性が低いといわれるペアトレードを、安全性と収益性を兼ね備えた投資法にすることができた</b>のです。<br /><br /><br /><br />４．運用管理の壁を取り払う<br /><br />売買ルールがわかったとしても、それを実践していくには、日々の運用管理が必要になります。<br /><br />面倒な計算をすべてパソコンにやらせるツールを用意しました。<br /><br />あなたは日々、このツールに終値を入力するだけで、どの銘柄を「買い」、どの銘柄を「空売り」を仕掛ければよいのかを教えてくれます。<br /><br />もちろん「仕掛け」「手仕舞い」「ロスカット」すべての売買ポイントを教えてくれます。<br /><br /><br /><br /><b>このように、迷いレスペアトレードは、株初心者がペアトレードに取り組むことを阻害する壁をすべて取り払います。</b><br /><br /><br /><br />ツールの概要<br /><br />ツールはすべて、マイクロソフトのエクセル２００３を使って作成しました。<br /><br />あなたのパソコンに、エクセル２００３がインストールされていないと使用できません。<br /><br />マクロ機能を使用していますので、これ以前のバージョンでは、正常に動作しないことが予想されます。<br /><br />※先日、ウィンドウズ９８ＳＥにインストールされているエクセル２０００で動作確認をしましたが、正常に稼動しました。ですからこの組み合わせ以降のソフトであれば動作すると思われます。もし万一、動作に不具合があった場合は、その症状の詳細を教えていただけるという条件で、ツール提供後の返金にも応じさせていただきます。<br /><br />ただし、販売時のツールでの不具合による返金保証となります。その後のツールのバージョンアップ等による不具合は、返金の対象となりませんのでご注意ください。<br /><br /><br />また使用するには、エクセルについての基礎的知識が必要です。ノウハウレポートには、エクセルの使い方に関する記述は、原則ありません。<br /><br />ファイルを開く、数値の入力、コピー＆ペースト、単純な並び替え、ファイルの保存ができれば大丈夫です。<br /><br />１．検証ツール<br /><br /><br /><br />過去の株価データを貼り付けるだけで、一瞬でペアトレードの検証結果を見ることができます。<br /><br />仕掛け基準や手仕舞い基準を24種類のパターンとして登録し、検証させて結果を記録しておくことができます。<br /><br /><b>このツールを使うことで、詳しい企業分析能力がなくても、簡単にお宝ペア銘柄を探すことができるようになります。</b><br /><br />２．管理ツール<br /><br /><br /><br />このツールは、最初に簡単な初期設定をすれば、後は日々、観察するペア銘柄の終値を入力するだけで、面倒な計算を自動的にこなし、あなたが何をすればいいのかを教えてくれるツールになっています。<br /><br />※現在、終値の入力は自動化されています。<br /><br />例えば、夜、このツールに終値を入力した後で、画面に「買仕掛」「売仕掛」と表示されたら、あなたは翌日にそのペア銘柄について、成り行き注文を出します。<br /><br />例えば、夜、このツールに終値を入力した後で、画面に「買手仕舞」「売手仕舞」と表示されたら、あなたは翌日にそのペア銘柄について、成り行き注文を出します。<br /><br />迷いレスペアトレードは、すべて翌日に成り行き注文を出すことになります。指値注文は禁止です。必ず２つの銘柄を同じタイミングで仕掛け、手仕舞いするためです。<br /><br />ですから、取引時間中に株価のチェックをする必要はありません。夜、１５分もあれば余裕で実践していくことができます。<br /><br />眠い目をこすりながら、経済情勢や政治情勢をチェックし、どの銘柄を仕掛けようかなどと探す必要はないということです。<br /><br /><b>高度な情報分析力など必要としませんから、やる気さえあれば、誰でも実践可能な投資法となっています。</b><br /><br />なお、先の画像で紹介したツールは、３つのペア銘柄を管理するものとなっていますが、必要であれば５ペア、さらに２０ペアまで管理できるツールも用意しています。あなたの資金量に応じて使い分けていただければと思います。<br /><br />３．売買結果管理ツール<br /><br /><br /><br />このツールは、売買結果を記録し、運用成績を管理するための、ペアトレード専用ツールです。<br /><br />使い方は特に難しいところはありません。<br />白枠のところに必要なデータを入力していただくと、収益を計算するようになっています。また、個々の収益とともに収益の累計も計算されるようになっています。<br /><br /><br /><br />１００％返金保証あり<br />この迷いレスペアトレードは、株初心者が、最速でペアトレードを実践していただけるものとなっており、内容には絶対の自信があります。<br /><br />あなたが、忠実にこのノウハウを実践していただければ、確実に勝てる投資家になっていただけるものと確信しています。<br /><br />ですから、販売価格は高額になっています。<br /><br /><br />でも、あなたの立場に立ってみれば、本当にそれだけの価値があるのか不安があると思います。<br /><br /><br />そこで<b>１００％返金保証</b>を付けることにしました。<br /><br /><br /><br /><br /><b>もしノウハウレポートを読んで満足していただけないのであれば、７日以内にその旨のメールをいただくだけで、商品代金全額を返金させていただきます。</b><br /><br /><br /><br /><br /><b>もちろん、返金のための条件なんて何もありません。</b>あなたが満足しなければ、理由は問いません。<br /><br />よくあるような、返金保証を謳いながら、実は厳しい条件が付いているために、実質は返金してもらえないというようなことはありません。<br /><br />ただ、私としては、どうして満足していただけないのかという理由を知り、今後の改善資料としたいので、できれば理由は教えてほしいです。<br /><br />でもそれも強制するつもりはありません。<br /><br />あなたの意思に委ねます。<br /><br /><br /><b>ただし、ツール及び特典は、正式に購入を決定された方のみ提供させていただきます。</b><br /><br /><b>一時的にお金を私に預けることになりますが、満足できなければ商品代金全額が返金されますので、あなたにとってリスクはないようにしました。</b><br /><br />※購入時の振込手数料等は返金の対象外とさせていただきます。<br /><br />なぜ、このような保証を付けるのか。<br /><br />それは内容に絶対の自信があるのもひとつの理由ですが、もうひとつは、ノウハウだけを知っても、ツールがなければ実践するのは極めて厳しいと考えているからです。<br /><br />もちろんノウハウレポートには、出し惜しみ無くノウハウを詰め込んであります。ルーツの使い方も記載されています。<br /><br />あなたがエクセルと株式投資に精通しているなら、ノウハウレポートだけでツールが作成できるかも知れません。（でも、かなりの時間と労力が必要だと思いますよ。）<br /><br /><br />ですから、「<b>この投資法に強い興味があるけれど、内容がわからないから不安だ！</b>」と購入を躊躇されている方には、ぜひこの保証を利用して、内容を確認してください。<br /><br />ただし、迷いレスペアトレードを本気で検討する気持ちのない方が、冷やかしで申し込むようなことはやめて下さい。お互いに時間の無駄です。<br /><br />購入を検討する場合に必要と思われることは、このサイトに可能な範囲で詳しく説明させていただきました。<br /><br />本気で検討していただける方の申し込みをお待ちしております。<br /><br /><br />また、この全額保証につきましては、予告なく終了させていただくことがあります。<br /><br />ここだけの話ですが、全額保証をすることは、私にはリスクが伴います。決済サイトの利用料を支払わなければならないので、私の手元に全額が入金されるわけではありません。<br /><br />ですから、あまりに悪意の購入者が多いという状況なら、この全額保証は廃止せざるを得ません。<br /><br />その際は、せこい話ですが９０％保証とさせていただくこともあるということです。<br /><br /><br />でも今のところそのような状況にはなっていません。<br /><br /><b>ぜひ全額保証が付いている期間に、内容を確かめてみてください。</b><br /><br /><br /><br /><br /><br />迷いレスペアトレードの販売価格<br />さて、あなたが一番気になる価格ですが、販売価格は４９，８００円となっています。<br />（※現在は、期間限定特別価格として３９，８００円です。）<br /><br />一般的には高額商品の部類に入ると思います。<br /><br />でもこのレポートとツールは、<b>あなたが永続的に使用することができる商品</b>です。<br /><br />消費すれば終わりという商品ではありません。<br /><br /><br />また、この商品は、本気で勝てる投資家になりたいと願っている方だけに購入していただきたいという想いがあります。それに値するノウハウであるという誇りを持っています。<br /><br />低額だから陳腐なノウハウだろうと思われたくありません。<br /><br />そんな想いもあり、このような価格を設定させていただきました。<br /><br /><br />その代わりと言ってはなんですが、先に説明しましたように、<b>全額返金保証</b>をさせていただいています。<br /><br /><br />本気の方は、ぜひ検討してみてください！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=17761" target="_blank"></A><br /><br />ＰＤＦ版は、パソコンへダウンロードしてお読みいただけます。もちろん印刷も可能です。<br />ＰＤＦ版をご覧になるには、<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank">Adobe Reader</a>（無料）が必要です。<br />ツールは、返金申し出期間終了後に案内させていただきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?af=&item=17763" target="_blank"></A><br /><br />冊子版は、郵送で冊子を発送させていただきます。ツールは、返金申し出期間終了後に案内させていただきます。<br /><br /><br /><br /><A href="hanbaihyouki.html">特定商取引に関する法律に基づく表示</A><br /><br /><br /><br />特　　典<br />特典１　お宝ペア銘柄ベスト５<br /><br />私自身が大量の検証をした結果の中から、ペアトレードに最適だという銘柄の組み合わせ上位５組を進呈します。<br /><br />迷いレスペアトレードを始めるときは、まずこのペア銘柄で実践してください。<br /><br />その勝率と収益性の高さに驚かれると思います。<br /><br />ただし、多くの人に同じペア銘柄を提供してしまうと、価格形成に歪みが生じてしまうことが予想されますので、先行者利益を守るため、一定の提供数に達した時点で、2位から6位までのペア銘柄、3位から7位までのペア銘柄というふうに、提供する銘柄を変えていくことをご承知ください。<br /><br />でも検証ツールもありますから、あなただけのお宝ペア銘柄もみつけてくださいね。<br /><br />それはきっと、本当にあなたのお宝になるはずです！<br /><br />（私にだけは、こっそり教えていただくと嬉しいです。）<br /><br /><br />特典２　お宝ペア銘柄６０日終値データ<br /><br />迷いレスペアトレードを始めるためには、最初にペア銘柄の６０日分以上の終値データが必要になります。<br /><br />ノウハウレポートには、このデータの取得方法も記載されていますが、あなたが最初から躓かないように、お宝ペア銘柄については終値データも提供させていただきます。<br /><br />あなたの労力を出来る限り少なくしてあげたいと思う、私からのささやかなプレゼントというところです。<br /><br />なお、定期的にメンテナンスしておりますが、あなたが入手された時点によっては、最新の状態にはなっていないと思われますので、不足分はご自身で追加入力してくださいね。<br /><br /><br />特典３　検証用株価データ<br /><br />お宝銘柄を探すための検証には、検証用の長期間の株価データが必要です。<br /><br />検証する銘柄について、最低５年間、できれば１０年間のデータがほしいところです。<br /><br />今は便利な時代で、ネットを使うとこれらのデータも無料で取得することが可能です。<br /><br />ヤフーファイナンスでもできます。<br /><br />ただ、それなりに面倒な作業には違いありません。<br /><br />そこで、とりあえずはそんな面倒な作業をしなくてもいいように、私が持っているデータを提供します。<br /><br />これを使って、どんどん検証してみてください。<br /><br /><br />特典４　メールサポート<br />ノウハウレポートには、株初心者の方が読んでいただくことを想定し、出来る限り丁寧に解説したつもりです。<br /><br />レポートを読んでいただければ、あなたひとりで実践していただけると思っています。<br /><br />でも、もしかしたら、説明不足の部分があるかも知れません。<br /><br />そこで、購入後の半年間については、無料でメールサポートさせていただきます。<br /><br />些細なことでもかまいませんから、遠慮なくメールしてください。<br /><br /><br />特典５　無料バージョンアップ<br />このノウハウは、かなり完成度が高いものに仕上がっていると自負していますが、もしバージョンアップすることがありましたら、無償で提供させていただきます。<br /><br />また、迷いレスペアトレードの新しい研究成果などもあれば、無償で提供させていただきます。<br /><br /><br />また、迷いレス投資法パート１・パート２・チャート講座を購入いただいた方には、この迷いレスペアトレードを無償で提供させていただきますので、申し込みされないようにお願いします。<br /><br />上記に該当される方には、私の方からメールで案内をさせていただきますからお待ちください。<br /><br />なお、私の方から案内メールが届かない方が見えましたら、メールシステムに何らかの障害が発生していることが考えられます。その際は、お手数ですが、私にメールいただきますようお願い致します。<br /><br />その際のメール件名は、「迷いレスペアトレードについて」でお願い致します。<br /><br /><br />なぜ公開するのか？<br />なぜ苦労して検証した投資法を公開するのか疑問を持たれると思います。本当に有効な投資法なら秘密にするはずではないかと疑問が沸くと思います。もっともな疑問だと思います。<br /><br />正直にお答えすると、これは私のビジネスであるということです。情報起業というネットビジネスがあります。自分が持っているノウハウを電子書籍として販売するというビジネスモデル。<br /><br />私は今、情熱の半分をこのビジネスに注いでいます。私のビジネスの力量がどれぐらいあるのかを知りたいのです。自分のビジネスがどれだけ社会に受け入れてもらえるのかを知りたいのです。<br /><br />そして、情報起業というビジネスに取り組むのであれば、これはもう本職である投資ノウハウを公開すべきだと考えました。いい加減な情報やありふれた情報を煽って販売しているケースもあるようです。<br /><br />でも、そんなことをしても最終的にうまくいかないことを私は知っています。それは本当の意味でビジネスとは呼べません。<br /><br />私が今持っている最大に価値のある情報。それを提供することでビジネスを成功させる。これが今時点での私の目標です。<br /><br />そしてもうひとつ、大きな目的があります。<br /><br />それは、かつての私のように経済的自由がないために、仕事を辞めたいけれど辞められないという苦しみの中で生活している方達への応援です。<br /><br /><B>かつての私のように我慢と忍耐だけの人生を歩んでいる方達への応援です！</B><br /><br />もっとのびのびと、楽しく、そして悔いのない人生を歩んでもらいたい！<br />そのために私が開発した投資法を伝授しよう！<br />そんな想いで公開することにしました。<br /><br />格好をつけていると思われますか？<br /><br />そうかも知れません。でも私は第三者に何と思われようが構わないのです。<br />私は、誰が何と言おうと、自分が信じる道を歩くことに決めているのです。<br /><br /><br />またこの投資法を公開することで、私自身の投資成績が悪くなるという心配も必要ないと思っています。<br /><br />株式市場は、巨大なマーケットです。そしていろいろな考え方で、それぞれの投資家が投資をしています。<br /><br />そして多くの投資家が、とてつもなく欲深いです。<br /><br />私がいくら声を張り上げても、ペアトレードを実践する投資家が大勢を占めるというような状況はないでしょう。<br /><br />私はこれから、いくらでもお宝ペア銘柄を見つけることができます。<br /><br /><b>そしてそれは、あなたにも可能です。</b><br /><br /><br /><br />迷いレスペアトレードの概要<br /><B>それではここで改めて、迷いレスペアトレードの概要をまとめてみたいと思います。</B><br /><br />１．この投資法は、作業的には本当に簡単な投資法です。<br /><br />忙しいあなたが、調査分析などに時間を取られることがなく、また売買のタイミングに迷うことなく実践することができます。その上でどんなトレンドでも勝ち続けられることができます。作業時間は１日１５分もあれば充分です。<br /><br />２．完全なメカニカル投資法です。<br /><br />メカニカル投資法とは、一定のルールに従って機械的に売買する投資法です。人間の裁量というものを完全に排除します。<br /><br /><br />３．この投資法に適した銘柄を使います。<br /><br />株式投資の難しさのなかに、どの株を売買するかという問題があります。<br /><br />日々、新聞や雑誌を読んだり、またインターネットで情報を集めて銘柄を分析する。これは非常に手間がかかり、また正解というものがありませんからほとんどの投資家が迷うところです。<br /><br />ですが、この投資法では、銘柄選択に迷う必要はまったくありません。<br /><br />最初は、特典で提供させていただく「お宝ペア銘柄」で始めてください。<br /><br />そして慣れてきましたら、あなただけの「お宝ペア銘柄」を見つけてください。<br /><br />４．チャートを分析する必要はありませんです。<br /><br />この投資法は、ペアトレードという投資法です。<br /><br />一般的な投資法とは根本的に考え方が違います。<br /><br />チャートを分析する能力がなくても、提供させていただく「管理ツール」を使えば誰でも売買のタイミングがわかるようになっています。<br /><br />迷うことは何もありません。<br /><br />５．投資期間は１週間から１ヶ月程度です。<br />管理ツールの支持どおりに、サッと仕掛けて、サッと手仕舞う。こんな感じです。待つべきかどうかなんて迷うことはありません。手仕舞った後、株価がどう動こうが気になりません。「うまくいった」「早過ぎた！」の世界と違うのです。<br /><br /><br />株なんてやったことがない私でも？実践できる？<br />経験なんて関係ありません。<br /><br />本気で取り組みたい！という気持ちで、入門的なことだけは自分で勉強するという行動力があれば誰でも実践できます。<br /><br /><B>株は、その投資スタイルによって必要となる知識、情報が違います。</B><br /><br />一般的な長期投資の場合は、経済を取り巻く環境や個別企業の業績・将来性を予測する深い知識と正確で緻密な情報が必要です。<br /><br />一般的な短期投資の場合は、チャートを読む知識や相場の需給関係を推理する情報が必要になってきます。<br /><br />そしてペアトレードの場合は、関連性が高い銘柄の組み合わせを見つける能力が必要になってきます。<br /><br />初心者の方が株を勉強しようとすると、それこそキリがないくらいボリュームがあるわけです。ですから普段から私は、まず投資スタイルを決めて勉強することをお勧めしています。<br /><br />と言いましても、株初心者の方は、その投資スタイルを決める判断材料さえも持っていないのが普通です。ですからサイトの序盤でお話したように、初心者の方はまず、ペアトレードから学ばれるのがいいと考えています。<br /><br /><br />そしてこの迷いレスペアトレードは、ごく限られた知識だけで売買ができる投資法です。ノウハウとツールを使用することで、株初心者の方でも短時間で実践可能なシンプルな投資法となっています。<br /><br /><br />と言いましても、株式投資をやったことがない方は、不安だと思います。<br /><br /><B>そこで、この投資法を実践するために必要なものを説明します。</B><br /><br />■株の入門書は読んでください。<br /><br />まったく株式投資をしたことがない方は、まず、書店で株の入門書を買って読んでください。そして株式投資の基本的なことを学んでください。でも、書いてあることをすべて理解する必要はありません。株式投資のだいたいの流れがわかれば充分です。<br /><br />■パソコンが必要です。<br /><br />自宅にインターネットが使えるパソコンが必要です。<br /><br />■ネット証券に口座が必要です。<br /><br />ネット証券に口座を開設してください。手数料が安いところであればどこでもいいです。ちなみに私は複数の口座を持っていますが、主にＥ・トレード証券を利用しています。<br /><br />■エクセル２００３のソフトが必要です。<br />この投資法は、エクセル２００３で作成したツールを使用します。ですから、あなたのパソコンにエクセル２００３のソフトと、それの基本的操作ができる能力が必要です。<br /><br />※先日、ウィンドウズ９８ＳＥにインストールされているエクセル２０００で動作確認をしましたが、正常に稼動しました。ですからこの組み合わせ以降のソフトであれば動作すると思われます。もし万一、動作に不具合があった場合は、その症状の詳細を教えていただけるという条件で、ツール提供後の返金にも応じさせていただきます。<br /><br />ただし、販売時のツールでの不具合による返金保証となります。その後のツールのバージョンアップ等による不具合は、返金の対象となりませんのでご注意ください。<br /><br /><br />■投資資金が必要です。<br /><br />迷いレスペアトレードは、最低でも２つの銘柄を同時に売買する投資法ですから、それなりの投資資金が必要です。組み合わせのやり易さを考えると、投資資金は多いほうがより有利です。<br /><br />空売りも使いますから、ミニ株などは利用することができません。<br /><br />最低でも５０万円、できれば複数のペア銘柄で運用したいので、１００万円以上の投資資金がほしいところです。<br /><br /><br />以上が「迷いレスペアトレード」に必要なものです。<br /><br />ユーザーの声<br />ユーザーにアンケートをさせていただいたので、許可を得て回答の一部を掲載します。<br /><br />判断材料としてください。<br /><br /><br /><b>たかを　様</b><br />１．迷いレスペアトレードの良かった点は何ですか？<br />良い点は、とにかく何も考えなくてすむこと。終値だけを入れ、何も判断せずにできるという手続きがとても簡素でわかり易いです。<br /><br />それからサポートもしっかりしています。レスポンスが早いです。「迷いレス」以外の初歩的な質問にも誠意を持って対応してくれました。<br /><br />２．迷いレスペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか？<br />実践結果は、これまで１か月の間に４回サインが出て、２勝０敗、２つが保有中です。<br /><br />ただ、最初はどちらも売りと買いを間違えたのではないかと思うぐらい大きなマイナスになったので、いきなり３敗の方かとガッカリしているのもつかの間、何故か不思議と手仕舞いの時にはしっかりプラスになりました。収益は決して多くありませんが着実性を感じます。<br /><br />３．友達に迷いレスペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか？<br />「迷いレス」を紹介したいポイントは、（判断を必要としない）簡単な操作と安心感です。<br /><br />操作は、毎日終値を入力して、ツールから出る指示に従って注文を出すだけ。<br /><br />本当にこれだけでいいのかって気さえします。<br /><br />安心感としては、ペアで補償し合っていますから、決して予想をしない大損はしないシステムだということです。先日の株の暴落の際でもそれをつくづく実感しました。そんなことからも「迷いレス」だなぁと思います。<br /><br />「迷いレス」でお金と心の余裕が生まれて、自分なりの投資スタイルを確立し、楽しく株ができるものと信じています。<br /><br /><br /><br /><br /><b>Ａ・Ｍ　様</b><br />１．迷いレスペアトレードの良かった点は何ですか？<br />迷いレスペアトレードの名のとおり、決まった銘柄をシステムの指示通りに、売買するので、最低限のエクセル操作が出来れば、だれもが使用できること。<br /><br />前日の終値が確定すれば、登録銘柄の売買シグナルが表示されるので、予約注文をすればよいということ。<br /><br />検証結果により、損失があることも想定できるので、損切りに対する恐怖心が少ないこと。<br /><br />２．迷いレスペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか？<br />検証結果から考えると、年間を通してはプラスになりそうなイメージはある。<br /><br />３．友達に迷いレスペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか？<br />１の迷いレスペアトレードの良かった点と、自分が実践した実績を伝えたい。<br /><br /><br /><br /><br /><b>Ｔ・Ｋ様</b><br />１．迷いレスペアトレードの良かった点は何ですか？<br />自分では出来なかった過去の検証が全てできること。<br /><br />しかも、色んなパターンで出来るのもうれしい。<br /> <br />過去の検証が出来ているので仕手舞いまで自信をもって待っていれる。<br /> <br />仕掛、仕手舞い、ロスカットを機械的に判断するので、優柔不断な私にはピッタリ。<br /> <br />１日中場を見なくて良いシステムなので時間的にも精神的にも楽。<br /><br />２．迷いレスペアトレードを実践して稼げるイメージはありますか？<br />まだ仕掛待ちの段階で実践はしていないが、一般的な片張よりはかなりの確立で稼げるような気がする。<br /><br />３．友達に迷いレスペアトレードを紹介するとすれば、どういった点を特に伝えますか？<br />暴落を気にしなくてもよい。<br /><br /><br /><br /><br />迷いレスペアトレードノウハウ＆ツールの注意点<br />投資は、あくまでも個人の責任において実践していただくべきものです。<br /><br /><B>個人の責任において投資ができない方は、レポートを購入されないようお願い致します。</B><br /><br />また、このレポートは、納得して購入していただくために、返金保証を付けさせていただいております。<br /><br />ですが、出来る限り投資法の詳細をこのホームページで説明させていただておりますので、安易に購入されるのではなく、じっくりと説明をお読みになり、充分検討された後に必要であれば購入していただくようお願い致します。<br /><br /><br />もし疑問、質問がありましたら、下記お問い合わせフォームに入力いただき、送信ボタンをクリックしてください。<br /><br />ノウハウの流出にならない範囲でお答えさせていただきます。<br /><br /><br /><br />Powered by <a href="http://www.shinobi.jp/" target="_blank">SHINOBI.JP</a><br /><br />[<a href="http://mf1.shinobi.jp/stat/f7d6f640551827377c5283a523ef1966/otoiawase.js" target="_blank">NINJA_STYLE_MAILFORM</a>]<br /><br /><br /><br />私は、このノウハウとツールには絶対の自信を持っております。<br /><br />あなたに、かなりの高い確率で利益を提供できる内容であると自負しております。<br /><br />しかしそれでも、あなたに１００％の利益を保証することはできません。<br /><br />あくまでも自己責任において実践できる方のみお申し込みください。<br /><br /><b>当レポートにおいて、いかなる損害が発生いたしましても、それを保証することはできません。</b><br /><br />上記の点、充分にご理解のうえお申し込みください。<br />お願い致します。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=17761" target="_blank"></A><br /><br />ＰＤＦ版は、パソコンへダウンロードしてお読みいただけます。もちろん印刷も可能です。<br />ＰＤＦ版をご覧になるには、<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank">Adobe Reader</a>（無料）が必要です。<br />ツールは、返金申し出期間終了後に案内させていただきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?af=&item=17763" target="_blank"></A><br /><br />冊子版は、郵送で冊子を発送させていただきます。ツールは、返金申し出期間終了後に案内させていただきます。<br /><br /><br /><br /><A href="hanbaihyouki.html" target="_blank">特定商取引に関する法律に基づく表示</A><br /><br /><br /><br /><br />無料メール講座【ペアトレードの秘密実践テクニック】<br />「全額返金保証が付いているけど、それでもなんか不安だ。」と思われる方は、無料メール講座を受講してみませんか？<br /><br /><b>これは無料で受講することができます。</b><br /><br />ペアトレードの実践テクニックや私が投資法を構築していく過程、などを学んでいただける内容となっています。<br /><br 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		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=20245"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/20245.jpg" align="left" style="margin:0 5px 5px 0;width:70px;height:100px;"></a>勝率９０％年利１００％超株式投資かんたん必勝法<br /><br /><br />勝率９０％、年利１００％超株式投資かんたん必勝法<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="../index.html"></A><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><b>株式投資でかんたんに勝てる方法があるのをご存知ですか？</b><br /><br /><br /><br /><br /><b>テクニカル不要、ファンダメンタルズ不要の投資法<br />            <br />            2007年1月〜5月の実績では、勝率90%、年利100%超!!<br />            <br />            世界同時株安にも負けない投資法を伝授します</b><br /><br />            <br />            <br /><b>テクニカルもファンダメンタルズも試したけど、結局損してるよ・・・という投資家の方。<br />            <br />            実はもっと簡単に勝てる投資法があるのです。<br />            <br />            もう株式市場から足を洗おう・・・と思っていませんか？<br />            <br />            そんな悩みは捨ててください。市場での負けは市場で取り返せます。</b><br />            <br />            <br /><br /><br /><b>あなたは知っていますか？<br />            超かんたんな方法で、株式投資は勝てるんです！</b><br /><br /><br /><br /><br />            <A onclick="javascript:window.external.AddFavorite('http://www.e-jyoho.org/kabu/','勝率９０％年利１００％超株式投資かんたん必勝法');return false" href="#"><br /></A><br />            <br />友人「まいったなぁ」<br />            <br />            私「どうしたの？」<br />            <br />            友人「２年ほど前から株式投資してるんだけど、全然儲からなくって」<br />            <br />            私「どういう銘柄に投資してるの？」<br />            <br />            友人「○○○とか、×××とか・・・」<br />            <br />            私「どういうタイミングで注文出してるの？」<br />            <br />            友人「移動平均25日線で反発することが多いっていうから、その付近で買ったり、あとはゴールデンクロスを確認して買ったりしてるんだけど・・・」<br />            <br />            私「してるんだけど・・？」<br />            <br />            友人「25日線で反発せずに下に抜けちゃうし、ゴールデンクロスした銘柄もすぐに下がってくるし」<br />            <br />            私「で、結局、損してるの？」<br />            <br />            友人「そう・・・。なにかいい方法ないかなぁ？」<br />            <br />            私「あるよ。もっと簡単な方法でしかも勝てる方法が」<br />            <br />            友人「ウソ！？教えてくれよー」<br />            <br />            私「いいよ。○○した銘柄の○○した日に○○すればいいんだよ」<br />            <br />            友人「え？それだけ？」<br />            <br />            私「そう。それだけ」<br />            <br />            友人「本当にそれで勝てるの？そんなんで勝てるんだったら苦労しないよ・・・」<br />            <br />            （数日後）<br />            <br />            友人「ありがとう。試しに言ってたとおりにやってみたら儲かったよ。いつ利益確定するか悩むなぁ」<br />            <br />            私「そうか。喜んでくれてうれしいよ」<br />            <br />            友人「でも、株式投資って意外と簡単なんだな」<br />            <br />            私「そうだよ。シンプルに行動する人が勝つんだと思うよ」<br />            <br />            <br />            <br />            <br /><br />はじめまして。<br />            <br />            株式投資歴約１０数年の福田哲郎と申します。<br />            <br />            私はこれまで書籍を読み漁り、ファンダメンタルズやテクニカルと言った株式投資の勉強をしてきました。<br />            <br />            ＩＴバブルの崩壊や、ライブドアショックなどで損失を拡大。<br />            <br />            なんとか復活するも、最近は個人投資家が市場にたくさん参入してきたせいか、相場が上下に激しく動き、<br />            <br />            なかなか思うように勝てなくなりました。<br />            <br />            そこで、研究の結果、編み出したのが「勝率９０％、年利１００％超　株式投資かんたん投資法」です。<br />            <br />            <br />            <br />            <br />            <br />あなたの投資法は次のような悩みを抱えていませんか？<br /><br /><br /><br />                <br />　勝つことはあるが、負けることも多く、結局損している<br />　色んな投資法を試してきたが、どれも自分には合わなかった<br />　投資顧問や有料情報の銘柄を買うが、どうも嵌め込まれている気がする」<br />　自分が買えば下がる、売れば上がる<br />　もう株式投資はやめようかと思う」<br /><br />              <br /><br /><br /><b> 「勝率９０％、年利１００％超　株式投資かんたん投資法」はテクニカル不要、ファンダメンタルズ不要の投資法。ものすごくシンプルな投資法です。<br />            「○○した銘柄の○○した日に○○する」だけ。後はお好きなときに利益確定してください。<br />            </b><br />            <br />            <br />            上に登場した私の友人もそれまで負け続けていたのですが、この投資法を伝授してからはこの投資法の<br />            <br />            あまりに簡単な方法とその勝率の高さから、他の投資法を捨て、この投資法一本に絞ったようです。<br />            <br />            あなたもこの投資法を覚えると、もっと楽に勝てるようになりますよ。<br />            <br />            今まで銘柄選びや投資のタイミングを計るのに費やしていた時間が不要になります。<br />            <br />            余った時間を有意義なものにしてください。<br />            <br />            <br />            <br />            <br />            <br />            【よくある質問】<br />            <br /><b>Ｑ 株式投資初心者ですが、それでも大丈夫ですか？</b><br />              <br />              　<B>Ａ　はい。大丈夫です。マニュアルには「○○をチェックして、○○の日に○○する」と書いてありますので、その通りにすれば大丈夫です</B>。<br />              <br />              <br />              <br />              <b>Ｑ　テクニカル不要、ファンダメンタルズ不要とのことですが、本当に知識はいらないのですか？</b><br />              <B><br />              　Ａ　はい。本当に不要です。ただ、利益確定のタイミングはそれぞれにお任せすることになりま</B><B>すので、テクニカルは少しは少しは知っておいたほうが有利になるかも知れません。</B><br />              <br />              <br />              <br />              <b>Ｑ　何かをチェックするようですが、時間はかかりますか？</b><br />              <B><br />              　Ａ　いいえ。ほとんど時間はかかりません。きちんと測ったことはありませんが、おそらく１日数分〜１０分程度あれば十分でしょう。</B><br />              <br />              <br />              <br />              <br />              <b>Ｑ　この投資法を行うにあたって、何か必要なものはありますか？</b><br />              <B><br />              　Ａ　パソコンと証券会社の信用口座が必要になります。特別なソフトは必要ありません。</B><br />              <br />              <br />              <br />              <br />              <br />            <br /><A name="moushikomi" href=""></A><br /><br /><br /><br />                -テクニカル不要、ファンダメンタルズ不要-<br />                <br /><b>勝率９０％、年利１００％超　株式投資かんたん必勝法<br />                <br />                </b><br />                <br />                【PDFファイルでのダウンロード】 <br />                ■特別価格・・・12,800円<br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=20245">お申し込みはこちらをクリック！</A><br />銀行振込・クレジット一括払いが可能です。お申込み後、お支払い方法をお選び下さい。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A target="_blank" href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html"></A><br />&nbsp;<br />PDF書類をご覧いただくには、AdobeReaderが必要です。お持ちでない方は、リンクアイコンをクリックしてアドビ社のサイトよりダウンロードしてください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />            <br /><b>このノウハウをズバリ！12,800円で販売したいと思います。</b><br />            <br />私は価格の二重表示は嫌いです。<br />            <br />            ただ、先行者利益を守るためにも段階的に値上げはしていく予定です。<br />            <br />            <br />この投資法は永久に使える投資法だと思っています。<br />            <br />            しかし、どんな投資法であっても同じことをする人が増えれば、その投資法がいつか使えなくなる日が<br />            <br />            来ないとも限りません。<br />            <br />            <br />ですので、もし、この投資法に興味があれば今すぐ購入することをオススメします。<br />            <br />            次にこのページを開いたときは値上げしている可能性があります。<br />            <br />            <br />            私には早期購入者様の利益を守る義務があると思っていますので・・・。<br />            <br />            <br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=20245"></A><br /><br /><br />            <br />            【モニター様の声】<br /><br /><br /><br />                これで本当に勝てるの？というのが最初の印象でした。<br />                しかし、実際に投資してみると勝ってしまうではありませんか。<br />                株式投資はこんなにシンプルなものだったのですね。<br />                （徳島県　ＥＫ様）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />                今まで色んな商材や色んな本を読んできて、どれも難しくて分かりませんでしたが、この投資法はそんな私にも理解できる方法でした。<br />                ちなみに、今のところ勝ち続けています。<br />                （埼玉県　ＴＨ様）<br />                <br /><br /><br /><br />            <br /><br /><br />素晴らしいノウハウをありがとうございました。<br />                この投資法は目からウロコの発想です。理屈が分かれば勝てる理由は分かりますが、なかなかこれは思いつきません。<br />                この投資法は今後もずっと使える投資法ですね。<br />                （東京都　ＩＨ様）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />初心者でも大丈夫とのことですが、この投資法だとむしろ初心者のほうが向いているかも知れません。<br />                いい情報をありがとうございました。<br />                （福岡県　ＹＭ様）<br /><br /><br />            <br />            <br />            多くの方から感謝の声や驚きの声が寄せられています。<br />            <br />            さぁ、貴方もこの投資法を身に付けてみませんか？<br />            <br />            <br /><br /><A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=20245"></A><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><A href="http://www.e-jyoho.org/kabu/index.html">HOME</A> | <A href="legalnotice.html">特定商取引法に関する法律に基づく表示</A><br />Copyright &copy; 2007 <A href="http://www.e-jyoho.org/kabu/index.html">株式投資かんたん必勝法</A> All Rights Reserved.<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://x6.uijin.com/bin/gg?074364600" target="_blank"><br /></a><br />[PR] <a href="http://groupware_asp.rentalurl.net" target="_blank">グループウェア asp</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=20245">詳細を見る</a><br clear="left"><div align="right"><a href="http://scomu.jp/etccardtoha/" target="blank">ETCカード</a></div> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-06-01T01:05:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kabuvision</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://kabuvision.dtiblog.com/blog-entry-693.html">
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		<title>	さあ、「絶好の仕込み時期」の到来です。この時期を逃すと、次回まで１年待…
</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=23939"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/23939.jpg" align="left" style="margin:0 5px 5px 0;width:70px;height:100px;"></a>ズバリこの銘柄ならあなたも株で勝てる！・京セラ(6971)編<br /><br /><a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=23939">詳細を見る</a><br clear="left"><div align="right">pr <a href="http://happyafi112233.blog31.fc2.com/" target="blank">クリックした先に痩せる魔法が！ ほっそりボディーが待っています</a></div> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-05-31T13:05:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kabuvision</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://kabuvision.dtiblog.com/blog-entry-692.html">
		<link>http://kabuvision.dtiblog.com/blog-entry-692.html</link>
		<title>	2008年の株価大暴落による株式損失を、確定申告で取り戻しましょう！
</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=37118"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/37118.jpg" align="left" style="margin:0 5px 5px 0;width:70px;height:100px;"></a>知らなきゃ損する！株の税金〜確定申告簡単マニュアル<br /><br /><br /><br />	<br /><br /><br /><br />知らなきゃ損する！！株の税金〜確定申告簡単マニュアル<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://x5.client.jp/bin/gg?074865300" target="_blank"><br /></a><br /> <a href="http://access-counter.rentalurl.net" target="_blank">無料カウンター</a><br /><br /><br /><br />		<br />		<br />			<br />				<br />    <br />      <br />        <br />        　<B>株式投資で大損を出された方へ贈る最良の方法</B><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <B>金融破たんが進んだ2008年</B><br />        <br />        <br />        かなりの投資家の方が<B>赤字</B>を出したことでしょう。<br />        <br />        先日、<B>マーケットからは２００兆円ものキャッシュが消えた</B>、との統計が発表されました。<br />        株式投資をしているあなたも、２００８年は胸が痛くなる想いをしたことでしょう・・・。<br />        <br />        <br />        実は、我々も、同様にサブプライムの影響を受けました。<br />        なぜなら、会社の資金を株式投資で運用していたからです。<br />        <br />        デイトレード、仕手株といったギャンブル的な投資ではなく、<br />        スイングトレードで投資先を分析し、安定的な資金運用をしていますが、<br />        それでも損失を出してしまうほどの衝撃でした。<br />        <br />        <br />        誰もが知っている<B>トヨタ</B>や<B>ソニー</B>といった優良なグローバル企業でさえ、<br />        株価が大幅に下落するくらいですから・・・。<br />        <br />        <br />        この現実が、２００８年実際に起きた、<B><B style="mso-bidi-font-weight:normal">史上最大規模の金融ショック</B></B>です。<br />        あの<B>ブラックマンデー</B>や<B>９・１１</B>よりもひどい状況だと言われています。<br />        <br />        <br />        あなたもこの影響を受けてしまった１人になっているかもしれません。<br />        <br />        <br />        <br />        <B>ただし、ここで、この手紙をご覧のあなたには・・・</B><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        それは、損をしたお金のすべてが戻ってくる、とは言いませんが、その<B>一部を取り戻せる</B>、<br />        ということです。<br />        <br />        <B>あなたは、その方法を知っていますか？</B><br />        <br />        まさに、<B>『知らなきゃ損する！』</B>です。<br />        <br />        <br />        <br />        では、お答えします。<br />        <br />        それは・・・<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        2008年、株式市場が大暴落し、<br />        多大な損失を被った個人投資家に<B>見逃せないチャンス</B>が訪れました。<br />        <br />        上場株式の売却損は原則、確定申告の義務はありません。<br />        <br />        しかし、2008年のように大多数の人が株式投資で損失を出したような年は<br />        確定申告をした方が節税面で得をする場合があるのです。<br />        <br />        <br />        <B style="mso-bidi-font-weight:normal">その年の損失を先に繰り越せる</B>上、<br />        <b style='mso-bidi-font-weight:normal'>ほかの投資のリターンを損益通算して納税額を減らせる</b>からです。<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <B>　　２００８年に多額の損失を出してしまった　　２００９年も投資は続けるし、今年は利益を出す予定</B><br />              <B>　　税金のことが気になる<br />              　　余計な税金を払いたくない<br />              　　節税したい<br />              　　売却損が益を上回っていた年は、申告していない<br />              　　今まで確定申告などしたことがない<br />              　　確定申告がめんどくさい<br />              　　確定申告の仕方がわからない<br />              <br />              <br />              　　　　その他・・・</B><br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <B>もし上記に１つでも当てはまるのであれば、<br />        ぜひ、この手紙を読んでみてください。</B><br />        <br />        <br />        <B><br />        <br />        <br />        <br />        「それはうそだ！」<br />        「確定申告なんてできるわけがない！」<br />        「税金のことなんてさっぱりわからない！」<br />        <br />        </B>そう思ったあなた、<B><br />        あなたの考えを１８０度変えて見せましょう。<br />        <br />        </B>実際私の知る限りでは、かなりの方がチャレンジしています。<br />        現に、書店にも確定申告関係の書籍が山積みになっているのを見れば明白です。<br />        それだけ多くの方が、確定申告について知ろうとしている証拠です。<br />        そして、書店に並んでいる確定申告本を購入し、いざ書類作成に取り掛かると・・・<B><br />        <br />        「よくわからないからやっぱりやめよう・・・」<br />        <br />        </B>このような流れになる方が、大半を占めている様子です。<B><br />        <br />        <br />        では、なぜ嫌になるのか？<br />        <br />        <br />        </B>それは、内容が充実するのはいいが、細かすぎてよくわからない言葉が出てくることや、<br />        紙面上で説明されても、どこに記入すればいいのかイマイチわからない、<br />        といったことが主な原因です。<br />        <br />        これまでの確定申告本で、<br />        <B>「なぜあなたが確定申告を組むことができなかったのか？」<br />        「なぜ余計な税金を支払っていることにさえ、あなたは気づかなかったのか？」</B><br />        をお伝えするのが、この手紙を書いた目的なのです。<br />        <br />        正直、どこの書店でも、「確定申告」関係の本は手に入ります。<br />        またネットを使う方であれば、アマゾンで検索すれば様々な本が手に入ります。<B><br />        <br />        <br />        <br />        </B>などなど、一見すぐに確定申告が組めるのだ、と思ってしまいます。<br />        <br />        <br />        もちろん、これらの本は簡単に書いています。<br />        ただし、我々会計人にとっては簡単かもしれませんが、<br />        <B>こと税金のことに関して何も知らない人が読んだらどうなんだ・・・</B><br />        と、我々は感じております。<br />        <br />        実際、書籍を手にした方のほとんどが、途中でドロップアウトしてしまう現実<br />        があるのです。<br />        <br />        あなたにとって、<br />        確定申告関連の本がコレクションになったところで、何の意味をも持ちません。<br />        <br />        事実私が、会計人としての仕事に携わった当初、全く確定申告がわかりませんでした。<br />        理解するのに相当の時間を費やしました。<br />        <br />        会計人として、会計や税金のことを日々勉強していてもそこそこ時間がかかるのに、<br />        会計や税金の専門家でもないあなたが、１年に１回、確定申告の時期だけ<br />        税金について詳しくなる、ということは難しいではないでしょうか？<br />        <br />        そうなると、次にすることといえば、<br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <B><br />              　　国税庁のホームページを読んだ<br />              　　　　　<br />              　ヤフーなどネットで検索し、関連記事を読みあさった<br />              　　　　　<br />              　でもいまいちピンとこない・・・<br />              　　　　　<br />              　具体的には何から始めればいいのだろう？<br />              　　　　　<br />              　人に聞いた方がわかりやすいだろうけど・・・<br />              　　　　　<br />              　誰に聞いたらわかるのだろう？<br />              　　　　　<br />              　近くの税理士に聞いたらお金がかかるし、<br />              　顧問契約をさせられるかもしれないし・・・<br />              　　　　　<br />              　税務署も当たり障りないことしか言わないし・・・<br />              　　　　　<br />              　確定申告がめんどくさくなってきたな・・・<br />              　　　　　<br />              　自分一人ぐらい確定申告しなくても大丈夫！<br />              　　　　　<br />              　確定申告を諦める<br />              <br />              </B><br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        あなたがこのような負のスパイラルにおちいっているのなら、<br />        ぜひ、この先を読み進めてください。<br />        <br />        今まで、あなたが確定申告でつまづいていた様々な障害を排除し、<br />        当マニュアル通りに実行していただくことで、<br />        <B>驚くほど簡単に</B>、確定申告書を作成させてみせます！<br />        <br />        <br />        ※ ただし、既に税理士に高い報酬を払って顧問契約をされている方で、その上、<br />        　　顧問税理士から適切な節税アドバイスを受けている方は、この手紙は必要でないので、<br />        　　画面を閉じていただいて結構です。<B><br />        <br />        </B><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        今では、株式投資をしている人の、多くの方が<B>「特定口座」</B>を利用しています。<br />        つまり、税金に関しては「証券会社任せ」という現状です。<br />        <br />        確かに、それは楽なのかもしれません。<br />        しかし、<B>ここに落とし穴がある</B>のです！！<br />        <br />        <br />        <br />        このページで私が言いたいことを１行で要約しますと、<br />        <B><B style="mso-bidi-font-weight:normal">「確定申告をしないということが、多大なる損失をあなたに与えています！」</B></B><br />        というたったひとつのことです。 <br />        <br />        <br />        もし、あなたが私の言っていることに対して、わずかながらも関心をお持ちいただけるなら、<br />        この手紙はあなたの<B>期待以上の働き</B>をし、２００９年以降のあなたの株式投資戦略の上で<br />        大きなパフォーマンスを発揮するでしょう！<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br /><br />2008年のような大波乱の相場の場合、<br />同じ年で損益通算しても、トータルでマイナスになるケースが予想されます。<br /><br />証券会社Ａの口座がマイナス100万円になっていて、<br />別の証券会社Ｂの口座はプラス50万円だった場合、<br />儲けの全額を赤字で相殺しても、まだ50万円のマイナス分が残ります。<br /><br />        この50万円のマイナス分は今年で使い切れなくても、確定申告をすれば、<br />        ３年間の繰り越しが可能なのです。<br /><br />        2009年以降の３年以内に発生した儲け（プラス分）と相殺できるのです。<br /><br />2009年以降、株式市況が好転して、大きく下落した今のうちに比較的安値で<br />仕込んでおいた上場株式を売って儲けが出た場合、その利益にかかるはずの<br />税金を、50万円のマイナス分で減らすことができるわけです。<br /><br />ちなみに、３年間の繰り越しが可能な金融資産は上場株式だけではありません。<br /><br />        最近関心を集めている<B>ＥＴＦ</B>や、<B>信用取引</B>、<B>ＲＥＩＴ</B>も同様の繰り越しが認められています。<br />株式投信（買い取り請求時）の売却損も３年間繰り越しの対象です。<br /><br /><br />確定申告が面倒だと感じる個人投資家は上場株式投資に当たって、<br />「特定口座・源泉徴収あり」の口座を、証券会社に開いている人が多いでしょう。<br /><br />        この口座は上場株式の売買でどれだけ利益を出しても、確定申告の必要がありません。<br /><br /><br />        ただ、<B>「確定申告が不要」という思い込みから、損を出した場合も確定申告をしないのは<br />        もったいない</B>事です。<br />        <br />        <br />        <B>損を翌年以降に繰り越して、先々の儲けと相殺できる</B>からです。<br />        <br />        <br />上場株式の場合、３年間の繰り越しが可能ですから、３年の間に出た儲けに<br />本来かかるはずの税金を支払わずに済むようになるわけです。<br /><br />        運用損をきちんと<B>確定申告しておかないと使えない</B>ので、<br />        今年の損は今年分として確定しておきましょう。<br />        <br />        <br />        <B>上場株式の損失の繰越は、３年間も使えるので、使わない手はありません。</B><br /><br /><br />税制改正の方向は流動的です。<br />        <B>2009年以降は上場株式の譲渡所得にかかる税率は引き上げられる可能性があります。</B><br />        <br />        <br />その場合、３年間の繰り越しを使って、来年以降の損益通算に備えておけば、<br />        <B>税率が上がった段階での今より高い税率での課税対象額を減らす効果が期待できます。</B><br />        <br />        <br />        つまり、<B><B style="mso-bidi-font-weight:normal">税率が低いうちに損を作っておいて、</B><br />        <B style="mso-bidi-font-weight:normal">税率が上がったら、その損を生かして、税金を減らすのが賢い投資戦略</B></B>でしょう。<br /><br />        <br /><br />例えば、今年50万円の損失、来年100万円の売却益の場合、<br />今年と来年を合わせた売却益で50万円となり、納税額が5万円になります。<br /><br />ただし、この3年間の繰越控除は確定申告をしなければ受けられませんので、<br />損失を出してしまった場合も確定申告を行うようにしましょう。<br /><br />また2004年の改正から損益を通算できる対象が拡大し、<br />        「上場企業の株式」のみだったのが「投資信託」の損益も通算できるようになりました。<br /><br />        株式投資をする上で税金は避けては通れませんので、利用できる制度はしっかり利用<br />        していくようにしましょう。<br />        <br />        <br /><br />        <br />        <br />        <br />特定口座には「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」の2種類があります。<br />特定口座で源泉徴収ありの口座で株取引を行なっている人は、すでに自動的に<br />税金が源泉徴収されているので、自分で申告する必要はありません。<br /><br />        しかし、「源泉徴収あり」を選択した場合でも、申告をしたほうが良い人もいます。<br /><br />株の稼ぎの税金は、源泉徴収されていても株による赤字があるなど、<br />確定申告を行なった方が有利になるケースもあります。<br /><br />        年間を通して損をした場合などがそうです。<br /><br />年間を通して損をした場合には、確定申告を行って「譲渡損失の繰越控除」の<br />適用を受けるのがいいでしょう。<br /><br />この制度は、翌年以降3年間、利益から当該年度の損失を差し引くことが出来る<br />という制度です。<br /><br />        しかし、この特例を受けるには、損失が出た年はもちろん、<B>損失額がなくなるまで<br />        毎年、確定申告をする必要</B>があります。<br /><br /><br />        <br />        <br />          <br />            <br />              平成２０年度に株式の売却損失が発生した場合<br />            <br />            <br />              <br />              　　　　　平成２０年<br />              　　　　　平成２１年<br />              　　　　　平成２２年<br />            <br />            <br />              年間売却損益<br />              −２００万円<br />              １００万円<br />              １００万円<br />            <br />            <br />              前年からの繰越損失　　<br />              −<br />              −２００万円<br />              −１００万円<br />            <br />            <br />              繰越控除（確定申告）　　　<br />              −<br />              −１００万円<br />              ０円<br />            <br />            <br />              納税額<br />              ０円<br />              ０円<br />              ０円<br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        上記の例のように、平成20年に生じた損失200万円を翌年に繰越し、100万円の利益を相殺、<br />        さらに翌年以降も損失を繰り越すことが出来ます。<br /><br /><br />        <B>この特例の適用を受けなかった場合は、平成21年、平成22年と100万円の利益が出ている<br />        とみなされますから、各年10万円（税率を10％と仮定）、合計で20万円の納税をしなければ<br />        なりませんでした。</B><br />        <br />        <br />        この差は大きいと思いませんか？<br />        <br />        <br />        ちなみに、年間を通じて損をした場合は申告の必要はありませんが、<br />「源泉徴収あり」の場合と同様に損失を翌年以降に繰り越したい方は確定申告をして<br />「譲渡損失の繰越控除」の利用したほうがいいです。<br /><br /><br />        <br /><br />        <br />        <br />        <br />特定口座（源泉徴収あり・なし）、一般口座、どれにでも共通していえることですが、<br />損失した場合は、原則として確定申告の必要はありません。<br /><br />        利益に対して10％の税金だから、年間トータルしてマイナスであれば、税金だって掛かりません。<br /><br />しかし、その損を確定申告しておくことも考えてましょう！<br />        <B style="mso-bidi-font-weight:normal">損は損でも、今後に生かす「意味ある損」</B>という考え方です。<br />        <br />        <br />確定申告をすれば、今回の損失を翌年以降に繰り越すことができます。<br />そして翌年以降の3年以内に利益が出たとき、相殺させるのです。<br />        <br />        そうすれば、今後の利益の額を減らすことができ<B>節税</B>にもなります。<br />これは、１度の損失を、３年間で使い倒すことができる制度なのです。<br /><br />複数の口座があり、損失した口座と利益が出た口座があっても通算は可能です。<br />また、株と公募株式投資信託の損益だって通算できます。<br /><br />合算して損が出ていれば、繰り越しは可能なのです。<br /><br />損失を出してしまった年は、以降3年間に渡って「損失の繰越」をすることができる<br />ので、口座の種類に関わらず確定申告をしましょう。<br /><br />また、損失を出して繰越を申告していた場合も、今年の利益と相殺できるので、<br />必ず確定申告するようにしましょう。<br /><br /><br />        <br />        <B></B><br /><br />        <br />        <br /><br /><br />        上場株式で被った損の場合、３年繰り越し以外にも、利益と相殺する手があります。<br />        同じ年に利益を出した、別の総合口座や、一部の投信と損益通算ができるのです。<br /><br />確定申告は、既に払ってしまった税金から、本来は払う必要がなかった分を<br />結果的に返してもらえる、ありがたい仕組みです。<br /><br />税金がかかる対象額の一部を控除してもらい、課税額が下がることによって、<br />当初払いすぎていた分が還付金として戻ってくるわけです。<br /><br /><br />税金が返ってくる（還付）と聞いても、イメージがわきにくいかも知れません。<br /><br />実際に戻ってくるのは、上場株式投資の場合、10％の源泉徴収分です。<br />        <br />        <br />具体的に説明すると・・・<br /><br />証券会社Ａの特定口座（源泉徴収あり）がマイナス100万円になっていて、<br />別の証券会社Ｂの口座（同）がプラス100万円だった場合、<br />儲けの全額を赤字でちょうど相殺できるのです。<br />        <br />        <br />        この場合、Ｂの口座でもうけ100万円の10％として徴収されていた源泉徴収分10万円が、<br />全体の儲けがゼロになったおかげで、全額あなたの元に戻ってきます。<br />        <br />        <br />        これを<B>損益通算</B>と言います。<br />        <br />        <br />        つまり、<B>上場株式投資で売却損が出た場合、確定申告をすれば、<br />        別の株式口座との間でプラスマイナスを相殺できる</B>、ということです。<br /><br /><br />        証券会社Ａの口座がマイナスになっていて、別の証券会社Ｂの口座はプラスだった場合、<br />        <B>両社の損益を合算して、プラス分で支払う税額を目減りさせる効果が得られる</B>のです。<br /><br /><br /><br />「複数の特定口座」や「一般口座と特定口座の組み合わせ」で、<br />        いくつかの証券会社に口座を開いて取引している人は、源泉徴収されすぎているかもしれない<br />        ので、注意が必要です。 <br />        <br />        <br />例えば、口座Ａ（特定口座　源泉徴収あり）では100万円の売却益、<br />口座Ｂ（特定口座　源泉徴収なし）で50万円の売却損。<br />        <br />        <br />        この場合、トータルでは50万円の売却益なので、本当の源泉徴収額は5万円になります。<br /><br />ところが、実際に納める税金は、口座Ａから10万円になっています。 <br />        <br />        <br />        このような場合は、<B style="mso-bidi-font-weight:normal">確定申告をすることによって、払いすぎた分の税金の還付を受けられる</B>のです。<br />        <br />        <br />税金は、全ての利益から全ての損失を差し引いた利益にかかるものですから、<br />こういった場合は本来必要ない税金まで徴収されている可能性があります。<br /><br />「特定口座　源泉徴収あり」を選択したとしても、上記のケースに当てはまる方は<br />確定申告をしましょう。 <br /><br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br /><br />上場株式や投資信託などで資産運用している人は確定申告を行えば、<br />出てしまった運用損を活用して、税金を減らせる場合があります。<br /><br />        同様の口座・資産間の相殺は、<B>株式以外の金融資産との間でも可能</B>です。<br />        <br />        <br />2008年は投資信託（投信、ファンド）もかなり売り込まれました。<br />        <br />        株式相場の落ち込みを受けて、<br />        投信でも損を覚悟で泣く泣く売却した個人投資家が少なくないでしょう。<br />        <br />        <br />        <B>上場株式での売却損は投信（一部を除く）との間でも損益通算が認められています。</B><br /><br />        投信の解約損・売却損が出た場合、上場株式の売却損と同じように扱われるので、<br />        損益通算が使えますし、３年間の繰り越し控除も適用されるのです。<br />        <br />        <br />つまり、投信を解約したり、売却した場合も確定申告が役に立つのです。<br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br /><br /><br />ただし、どんな金融資産とでも損益通算が可能なわけではありません。<br />上場株式と通算できるのは、同じ金融商品グループの間においてだけです。<br />        <br />        <br />少し細かくなりますが、参考までに・・・。<br />        <br />        <br />        このグループには「譲渡所得グループ（分離課税）」や「雑所得グループ（分離課税）」<br />        「譲渡所得グループ（総合課税）」や「雑所得グループ（総合課税）」といったくくりがあります。<br /><br />        上場株式と同じ「譲渡所得グループ（分離課税）」には、信用取引、株式投信（買い取り）、<br />        ＥＴＦ（上場投資信託）、ＲＥＩＴ（不動産投資信託）、上場外国株式、未上場株式などが含まれます。<br /><br />        ただし、近年、参加者が増える傾向にある<B>FX</B>（外国為替証拠金取引）は、<br />        上場株式との損益通算ができません。<br />        <br />        外為証拠金取引（<B>FX</B>）や外貨預金は別のくくりですから、上場株式とは損益通算できないのです。<br /><br />通算可能な金融資産を確かめて節税対策に取り組む必要があります。<br />        <br />        <br />        運用損を「損」で終わらせず、少しでも節税に役立てるには、<br />        損益通算できる別の金融資産がないかどうか、確かめておきたいものです。<br /><br /><br />2008年のように大変厳しい金融証券市場の中、、やむなく損失を出してしまった<br />個人投資家には、ぜひとも活用してほしい仕組みです。<br /><br /><br />「雑所得グループ（分離課税）」にはＦＸ（くりっく365のみ）、日経225mini、商品先物取引、<br />オプション取引などが分類されています。<br /><br />同じ雑所得扱いでも、ＦＸ（くりっく365除く）や外貨預金の為替差益、年金収入による所得、<br />        原稿料や講演収入などは「雑所得グループ（総合課税）」に分類されていて、<br />        「雑所得グループ（分離課税）」とは損益通算ができません。<br /><br /><br />「譲渡所得グループ（総合課税）」は給与所得や配当所得、不動産所得、事業所得などと<br />合計して総合課税されます。<br /><br />分離課税の「譲渡所得グループ」と「雑所得グループ」はどちらも３年間の繰り越し控除が<br />認められています。<br /><br />しかし、総合課税の両グループにはどちらも３年間の繰り越し控除は認められていません。<br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <B>株式投資で最も面倒な作業の一つが、確定申告です。</B><br />        <br />        <B>税制は頻繁に変わります</B>し、<B>証券会社の口座の種類によって処理が異なります</B>。<br /><br />税金を納める方法も、自分の投資スタイルに合わせた納税方式を選ぶことで、<br />余計な手間を省くことや納税を忘れたなどという事を防ぐことができます。<br />        <br />        <br />        そこで、当マニュアルでは、<br />        できるだけ分かりやすく簡単に、株式投資に関わる税金と確定申告について解説していきます。<br /><br />        <br />        <br />「私は会社員だから関係ない！」とは言い切れません。<br />        <br />        医療費に年10万円以上かかった人やマイホームをローンで購入した人、贈与を受けた、<br />        退職（リストラなども）したなどの場合、有利にするためにも確定申告が必要になります。<br /><br />        そして、<B>特に「株」をやっている人には関係大</B>といえるでしょう。<br />        <br />        <br />        株主優待だけにうつつを抜かしてはいられません。<br />        <br />        一年間に売買した株の損益について把握し、<br />        場合によっては確定申告をしなければいけないからです。<br />        <br />        <br />        <B>「一年通して株では損したから…」という方も、申告をする必要があることもあります。<br />        利益が出た人も、損失が出た人も株の賢い確定申告をめざしましょう。</B><br /><br />        <br /><br />        今度の確定申告は、個人投資家にとって厳しかった<B>2008年の運用を締めくくる大仕事</B>です。<br /><br /><br />サラリーマンの方の中には、<br />「確定申告は自分とは無縁」と思い込んでいる人がいらっしゃるかも知れません。<br />        <br />        <br />        でも、確定申告で使える控除には１４種類もあり、<B>使える控除は最大限に生かしてください</B>。<br />        <br />        <br />        2008年のように株式投資や給与の環境がよくない年は、なおさら上手に使いこなして、<br />        払いすぎた税金を１円でも多く取り戻してください。<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br /><br /><br />        <br />        <br />        <B>１００年に１度の歴史的なシビアな市場環境</B>にさらされた個人投資家にとっては、<br />        2009年以降の市場回復を見据えて、<br />        <B>確定申告</B>での<B>節税・還付</B>を、<B>投資戦略</B>に組み込んでください！<br /><br />        <br />投げ売りや損切りで出した赤字（マイナス）を、単なる損失に終わらせないためには、<br />        <B>確定申告をして上手に処理するのが賢明です。</B><br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />源泉徴収あり特定口座の場合は、確かに申告不要で何もしなくても良いのです。<br />        しかし、「申告して有利になる＝税金が（将来）減る・戻る」のなら、申告したほうがいいです。<br /><br />節税効果と申告の手間を秤にかけて最終判断をすればよいのです。<br /><br /><br />        ※ そこで、<B style="mso-bidi-font-weight:normal">ほとんど手間をかけずに、あなたでも簡単な作業で</B><b style='mso-bidi-font-weight:normal'>確定申告ができる</b>、<br />        　　というコンセプトのもとに当マニュアルがあります。<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        年間（1/1-12/31）トータルでマイナスになっている人、<br />        複数の証券会社に特定口座を設けてそのうちの1つ以上が年間トータルでマイナスになっている人<br />        は、確定申告した方が有利になります。<br /><br />        「源泉徴収なし特定口座」や「一般口座」を開設している場合は、<br />        もともと申告不要制度の適用はありません。<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <B>ただし、少々注意が必要です…</B><br />        <br />        <br />パート主婦でギリギリのパート収入を計算して働いている場合は、確定申告して<br />源泉徴収されていた税が還付される、あるいは損失の繰越が可能になりますが、<br />        <B>所得金額が申告分だけ増えて配偶者控除の対象外になってしまう危険性</B>があります。<br />        <br />        <br />        ここで注意しておきたいのが・・・<br />        <B>確定申告はライフコスト全体を見た場合、いい事ばかりをもたらすわけではない、</B><br />ということです。<br /><br />        <B>運用面では節税効果が発揮できても、健康保険料が上がってしまったり、<br />        所得控除が適用されなくなるケースがある</B>のです。<br />        <br />        <br />        確定申告をすると、<B>株式譲渡益が合計所得金額に加算される</B>ので、<br />        配偶者控除を受けられなくなる、各種所得控除への影響、国民健康保険料が高くなる<br />        ことがあります。<br /><br />その結果、節税額以上の追加支払いが発生する場合もあり得ます。<br />        <br />        <br />源泉徴収のみで株の売買をしていた人が、還付を狙って株の売買損益を通算して<br />確定申告したら、「健康保険料が上がってびっくりした。確定申告を取り下げたい」<br />        と言い出す人もいるみたいです。<br />        <br />        <br />        トータルで損をしないように、<B style="mso-bidi-font-weight:normal">総合的に判断してから申告に臨む</B>とよいでしょう。<br />        <br />        <br />        <br />        <B>まずは、自分が確定申告をする必要があるか確認しましょう。</B><br /><br /><br />株による収益には基本的には税金が課され、株収益についての確定申告を<br />行なわなければなりませんが、それをしなくてもいいケースもあります。<br /><br />        証券会社の口座が「特定口座　源泉徴収あり」の場合は、基本的に確定申告が不要です。<br /><br />「一般口座」や「特定口座　源泉徴収なし」を選択している場合でも、<br />        「給与が 2,000 万円以下」で「売却益が 20 万円以下」という場合は確定申告が不要です。<br />        <br />        <br />では、確定申告しなければならない人はどういう人なのでしょうか。<br /><br />        <B style="mso-bidi-font-weight:normal">年間の株による収益が20万円以上</B>の人で、<br />        株の取引口座は<b style='mso-bidi-font-weight:normal'>一般口座</b>か<b style='mso-bidi-font-weight:normal'>特定口座の源泉徴収なし</b>の口座の人です。<br />        <br />        <br />        「昨年一年間で売却した株と株式投信の損益を通算し、譲渡益が『20万円以上』<br />        出た場合」には原則として申告しなければいけません。<br /><br />つまり譲渡益が20万円以下だったら、申告は原則不要（免除）ということです<br />（年収2,000万円以下で、他の収入が無い場合）。<br /><br /><br />口座には従来からある「一般口座」と、03年にスタートした「特定口座」があります。<br />さらに特定口座は「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」の2種があります。<br />        <br />        <br />        特定口座を利用している人は、証券会社から“<B>年間取引報告書</B>”が郵送されてきますが、<br />        一般口座の場合はこれがありません。<br /><br />そのため、一年間の売却損益を個別に自分で計算しなければいけません。<br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />では確定申告の流れはどのようになるのでしょうか。<br />大ざっぱに次のような手順で申告を済ませます。<br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              　?　申告用紙を手に入れる<br />              <br />              　　　　申告書にはAとBがある。<br />              　　　　自分はどちらに相当するか確認して入手<br />              　　　　青色申告決算書、所得の内訳書、収支内訳書など、<br />              　　　　申告に必要なものについては事前の準備が必要<br />              <br />              　?　申告に必要な書類を確認<br />              <br />              　　　　給与所得や公的年金などの源泉徴収書<br />              　　　　損害保険料控除証明書、生命保険料控除証明書、医療費控除明細書など<br />              <br />              　?　申告書を作成<br />              <br />              　　　　入手した書類に記載内容に従って申告書を作成<br />              <br />              　?　申告書を提出<br />              <br />              　　　　管轄の税務署に3月15日までに提出<br />              <br />              　?　所得税の納付・還付<br />              <br />              　　　　自分で納付する場合は、3月15日までに金融機関などに納付する<br />              <br />              　　　　振替納税の場合だと、指定した金融機関で4月中旬に引き落とし<br />              　　　　還付がある場合、指定した口座に税金が振り込まれる<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />今までの説明で分かってもらえたかと思いますが、<br />        結局、特定口座を利用したからといって節税ができるわけではないのです。<br /><br />唯一、税金面で有利な場合は、株式の売却益が所得にプラスされては困る人、<br />        例えば<B>『専業主婦や扶養家族』</B>が特定口座の源泉ありを選択し、株式を売買する場合です。<br /><br />        上で説明した通り条件付(特例を受けなくても良い場合)ですが、配偶者控除の適用<br />        などが気になる人は、特定口座の源泉ありを選べば税金面で有利になります。<br /><br />        結局、<B>特定口座は『投資家の面倒な事務手続きを軽減してくれる』</B>というものなのです。<br /><br /><br />その年の損益から、確定申告が有利か、源泉徴収のままが有利かを試算して、<br />もし確定申告が有利なら、源泉徴収ありの場合でも確定申告をすることができます。<br /><br />        ただし、<B>「源泉徴収なし」</B>にしておけば、<B>源泉徴収される資金を、3月15日までの間、<br />        投資に回すことができるので、投資資金が少ない場合には、有利</B>かもしれません。<br /><br /><br />        金額的には、平成１３年９月３０日以前に購入した株式等がある人、<br />        配偶者控除の適用などが気になる人以外は、<br />        特定口座を開くことによって損することもないし、得をすることもありません。<br /><br />        <br />        <br />        ここまでのくどすぎるほどの説明で、<br />        <br />        <B>『特定口座にしておけば、後は全て証券会社に任せておけばいい』<br />        という訳ではない</B><B>、</B>という事は分かっていただけたかと思います。<br /><br />        <B>新証券税制の特例を受けようと思えば、自分で確定申告を行わなくてはいけません。</B><br />        <br />        <br />        <br /><br />        <br /><br /><br />        <B>特定口座「源泉徴収あり」の場合は過去にさかのぼっての救済は受けられません。</B><br /><br />「源泉徴収あり」を選択している個人投資家が多いので、気を付けてください。<br /><br />特定口座「源泉徴収なし」か一般口座であれば、申告期限を過ぎても、<br />確定申告書を提出して３年間の繰り越し控除を受けることができます。<br /><br />また、確定申告は提出済みだが、株式の売却損を申告していない場合は、<br />「更正の請求」手順を踏んで、繰り越し控除を受ける道が残っています。<br /><br />ただし、申告期限から１年以内しか、「更正の請求」を受け付けてもらえないので、<br />注意が必要です。<br /><br /><br />また、株で儲けた場合、税金の納付や確定申告を行う事が必要です。<br /><br />これをしっかりやらないと後々大変な事になりかねませんので、<br />当マニュアルを参考に株に関する税金や確定申告に関する情報を学んでください。<br /><br /><br />        <B><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        </B>決して他人事ではなく、とても重要なことなので、繰り返しますが・・・<br />        <br />        　※ <B>投資初心者の方は特にご注意ください</B>。<br />        <br />        <B>かなりの危険をおかしているのです。</B><br />        <br />        <br />        <B>では、もし税務調査でバレてしまったらどうなるか？</B><br />        <br />        <br />        分かりやすくするため、実際にシミュレーションしてみましょう。<br />        <br />        あなたは今年、株の売買で200万円の利益を手にしました。<br />        この年、あなたは確定申告をしませんでした。<br />        「バレないだろう」とタカをくくったのです。<br />        <br />        さあ、この場合どうなるのでしょう？<br />        <B><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        </B>ではこの場合、税金をいくら払わなければならないか？<br />        上記の場合で、ただの「申告漏れ」ではなく、「脱税」とみなされてしまったら、<br />        多額の罰金を払わなければなりません・・・<br />        <br />        上記で本来払うべき額は20万円です。<br />        <br />        <br />        では脱税だとわかったときはいくらになるのでしょう？<br />        <br />        まず「加算税」というものが、最大40%（重加算税）かかります。<br />        そしてさらに、年4.4%の利子税がかかります。<br />        <br />        20万円部分に、上記の罰金が乗せられるのです。<br />        <br />        ということは・・・追加で約10万円払わなければいけなくなります。<br />        <B>なんと１．５倍・・・</B><br />        <br />        <br />        以上のように、忘れていた、間違えたとはいえ、税務署は許してはくれません。<br />        <br />        税務署が許してくれない以上、自分自身で自分を守るしかないのです。<br />        <br />        何も待っているだけが全てではありません。<br />        確定申告を自らすることで、守れるお金はあるのです。<br />        <br />        あなたが投資で稼いだお金を、自分自身で、確定申告でしっかり守りましょう。<br />        <br />        <br />        <br />        <B>余談ですが・・・</B><br />        <br />        <br />        特定口座を利用しておらず、納税を自分でされる方も、僅かながらいらっしゃるかもしれません。<br /><br />        そうした方は、ちゃんと確定申告していますか？<br />        <B>「確定申告しなくてもバレないだろう・・・」</B>と放置してはいませんか・・・？<br />              <br />              <br />              実はこんな事件があったこと、ご存知でしょうか？<br />              <br />              <B><br />        </B><br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <B>　　2007年、とある主婦の方が、<br />              　　　　　ＦＸで得た所得4億円の申告漏れが発覚しました。<br />              　　　　　<br />              　　　　　これに対する税金は1億4千万だったのですが、<br />              　　　　　この税金にかかる罰金は3400万円・・・<br />              　　　　　<br />              　　　　　なんと税金の約25%も罰金として発生しています。<br />              　　　　　しかもここには住民税が入っていないので、住民税も考慮すると・・・<br />              　　　　　恐ろしい金額になります。</B><br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />              こうならないためにも、必ず確定申告はしましょう！<br />        <br />        <br />        <br /><br />        <br />        <br />        <br />        確定申告の提出が間に合わなかった場合、<B>納付すべき税額が50万円までは15％、<br />        50万円を超える部分は20％</B>の<B>無申告加算税</B>が課されるので、<br />        <br />        確定申告が面倒でも、申告期限をこえるのはＮＧ。<br />        <br />        <br />        株の確定申告も、早めに必要な資料や書類を揃えて、余裕をもって申告を済ませましょう。<br />なにかと後まわしになりがちな確定申告、少しでもラクにすませたいものです。<br /><br />        ぜひとも、<B>当マニュアルを活用</B>して効率よく簡単に確定申告を行ってください。<br /><br />        <br />        <br />        <B>株にかかる税金を株収益で確定申告しなかった場合の罰則</B><br />        <br />        <br />        株取引での収益額が20万円を超えていれば税金が課され、源泉徴収されていなければ<br />        株式譲渡益について確定申告が必要です。<br /><br />もし、株収益を確定申告せずに税務署の税務調査でそれが発覚した場合は、<br />        株収益に課される税金の他にその税金にかかる<B>延滞税</B>が税額に<B>年率14.6%で<br />        納付までの日数に応じて徴収</B>されます。<br />        <br />        <br />        それだけではなく、それに加えて<B>無申告加算税</B>も<B>税額の15%（または20%）も徴収</B>されます。<br /><br />        また意図的に申告を行なわなかったと判断されると悪質だとみなされ、<br />        15%の無申告加算税ではなく<B>重加算税</B>が<B>40%も徴収</B>されます。<br />        <br />        <br />そうすると結果的に株により収益のほとんどが徴収されてしまうことになるので、<br />株による収益は隠したり面倒がらずに確定申告を行いましょう。<br /><br />        <br />        <br />        <B><br />        <br />        <br />        <br />        </B><br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <B>　　簡単な作業できっちり確定申告をすることができます！<br />              　　たった１時間ほどの作業で<br />              　　 　 税理士に支払う５〜１０万円が節約できます！<br />              　　<B style="mso-bidi-font-weight:normal">２００８年の損失を翌年以降に繰り越せます。</B><br />              　　２００９年に向けての最高の準備ができます。<br />              　　<B style="mso-bidi-font-weight:normal">２００９年以降、売却益を出しても税金が返ってきます。</B><br />              　　　　　※ ２００８年が損失の方に限ります。<br />              　　マイナスをプラスに変える準備が整います。<br />              　　かなりの節税効果が見込めます！<br />              　　税率の違いにより、２年以上のトータルで特になることがあります。<br />              　　税務署に対してビクビクしなくなります。<br />              　　無申告による罰則の心配がなくなります。<br />              <br />              <br />              　　　 　などなど・・・<br />              </B><br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        それでは、当マニュアルを使うと、どのような手順で確定申告をしていくのでしょうか？<br />        <br />        当マニュアルを実践的に行うと次のようになります。<br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <B><br />              　? まず、メインマニュアルに目を通していただきます。<br />              　　　⇒ ここで確定申告とはどのようなものなのかを把握していただきます。<br />              <br />              　? 1年分の取引明細を元に確定申告を組んで完成です。<br />              　　<br />        </B><br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        『たったこれだけ？』<br />        <br />        <br />        <br />        <B>はい。</B><br />        たったこれだけなんです。<br />        <br />        <br />        たったこれだけで、<B><B style="mso-bidi-font-weight:normal"><br />        無駄な費用を削減でき、心配から解放され、</B><B style="mso-bidi-font-weight:normal">さらには大きな節税効果が見込めるのです！</B><br />        <br />        </B><br />        あなたはこのマニュアルを使い、簡単な作業をするだけで、<br />        <B>２００８年の損失を、翌年以降3年間繰り越すことができ、</B><br />        それが、税金面で<B>大きな節税効果</B>を生みます。<br />        <br />        <br />        しかも、２００９年から、上場株売却益の税率が、<br />        <B>10%から20%に</B>上がります。<br />        <br />        そのためにも、<br />        今年の損失を繰り越すということは、少しでも20%の税金を課されない方法なのです！<br />        <br />        <br />        <B>ぜひとも、２００９年以降の投資戦略に確定申告を組み込んでいただき、<br />        ２００９年以降は、株式投資で利益を出すことに専念してください。</B><br />        <br />        <br />        あなたのお金は、あなた自身で守りましょう！<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <B>１月先行販売</B>による　　<B>をお聞きください！！</B><br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              　　福井県　Ｈ．Ａ様（サラリーマン）<br />              　　　※　プライバシー保護のため、イニシャル表示にしております。<br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              　お世話になります。<br />              　先日御社商材を購入させていただいたＨです。<br /><br />              　モニターの声に、ということで、投稿させていただきます。<br /><br />              　いきなりですが、お恥ずかしいことに、<br />              　2008年は相当のマイナスを出してしまいました。<br /><br />              　私は2007年から株を始めました。<br />              　2007年はわずかながらプラスが出ましたので、<br />              　2008年こそもっと稼ぐぞ！と思っていた矢先に、<br />              　このような事態になってしまいました・・・<br /><br />              　正直申し上げて、今後も株をしていくかどうか悩んでいました。<br /><br />              　もやもやしながら、ネットでいろんな情報を検索していると、<br />              　御社の商材を見つけました。<br /><br />              　確定申告でそんなことが出来るんだ、というのが当初のイメージでした。<br />              　ただ、今後も投資をしていくかわからないので、購入を見合わせていました。<br />              　ですが、『1,000円』ということと、少し気になりましたので、<br />              　『失敗してもいいか』と購入を決断しました。<br />              　（↑当初の本音です。申し訳ございません。）<br /><br />              　内容を見て思ったことは、かなり詳しく書かれており、<br />              　なおかつ、わかりやすいものでした。<br />              　今更ですが、いろいろ勉強になったこともありました。<br />              　今のところは、今年も投資をしよう、という気持ちになっています。<br />              　ですので、今年は確定申告をしてみようと思います。<br />              　その気持ちにさせてくれただけでも感謝の気持ちです。<br />              　ありがとうございました。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              　　徳島県　Ｋ．Ｍ様（サラリーマン）<br />              　　　※　プライバシー保護のため、イニシャル表示にしております。<br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              　正直に言いますが、私は2008年にかなりの損失を出してしまった一人です。<br />              　本当に、資産が半分以下になってしまいました・・・<br />              　（具体的な金額はすいませんが、省略させてください・・・）<br />              <br />              　2009年以降も株は続けたいけど、景気が良くなるのは2010年以降かな・・・<br />              　今年はどのような投資をしていこうかな・・・<br />              　と迷いながらネットサーフィンしているときに、ＯＭコンサルティング様の商品とお会いしました。<br />              <br />              　確定申告をすれば、株の損失がうまく使えるとは聞いていたのですが、<br />              　実際に確定申告をするとなるとどうすればよいのやら・・・<br />              　と思っているときでしたので、非常に興味が持てました。<br />              <br />              　最初は、こんな値段で試せるのならやってみようと思ったことが一番の理由でした。<br />              <br />              　いざ商品の中身を見てみて、いろんなことを知らされました。<br />              　というより、税金のことは何も知らなかったことを実感しました。<br />              <br />              　マニュアルだけで一気に理解することは難しかったですが、<br />              　いざ確定申告をしてみると、なんとなくわかってきました。<br />              　動画で話しながら、の画面を見ていると、わかりやすいものですね。<br />              <br />              　（※ Ｋ様には、別途、販売している<B>動画解説・メールサポート付マニュアル</B>もご購入いただきました。）<br />              <br />              　2008年は辛い年になりましたが、ＯＭコンサルティング様がおっしゃる通り、<br />              　2009年以降はその分を取り戻せるよう、もう一度投資について勉強していきます！<br />              　いろいろな情報をありがとうございました。<br />              <br />              　　P.S.　メンタルの商材も非常におもしろかったです。<br />              　　　　　続編が出ましたら、ぜひご一報ください。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              　　茨城県　Ｓ．Ｓ様（主婦）<br />              　　　※　プライバシー保護のため、イニシャル表示にしております。<br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              　私は、今まで株で小遣いを稼いでいたのですが、<br />              　2008年度は、サブプライムローンなどの金融危機の煽りを、おもいきり受けてしまった一人です。<br />              　多額の損失を出してしまいました。<br />              　実は、夫には損失を出していないことにしています。<br />              　まさかこんなに損失が出るとは思っていなかったですし、この損失額を伝える勇気がありません。<br />              <br />              　今年以降、その損失を取り戻せるようにがんばらないと、と思っているときに、<br />              　この商品の存在を知りました。<br />              <br />              　お恥ずかしいことに、初めて税金の還付・損失の繰越ができるということを知ったのです。<br />              　不幸中の幸いに、指示通り確定申告書に記入をしていくだけで、<br />              　簡単に確定申告書ができそうなので、よかったです。<br />              　確定申告書はややこしいものだと思っていましたが、思ったよりも簡単にできそうですね。<br />              <br />              　有意義な情報を教えていただき、本当にありがとうございました。<br />              　これで、今年だけを向いていけそうです。<br />              　がんばります。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              　　三重県　橋爪　誠様（某上場企業退社。６８歳。）<br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              　いつもお世話になっております。<br />              　三重の橋爪です。<br />              <br />              　私は30年来投資をしてきた人間です。<br />              　今は年金をもらってゆっくり暮らしています。<br />              　総額でいけば、そこそこ利益を出しています。<br />              <br />              　ですが、さすがに今年は損失を出してしまいました。<br />              　去年に関しては、夏頃からまずいと引き上げだしたのですが、時すでに遅しでしたね。<br />              　「あ〜、これは確定申告だな」と思いました。<br />              <br />              　何年ぶりかの確定申告でしたので、ネットで調べていると、御社の商材に出会いました。<br />              　<B>書籍よりも安い価格</B>ということで、どれほどのものか、という気持ちで購入させていただきました。<br />              　（当初は本当にこの気持ちでした）<br />              <br />              　やはり情報というものはどんどん新しくなっていくものですね。<br />              　私は、確定申告というのは税務署でするものだと思っていたのですが、家で簡単にできるものなのですね。<br />              　いろんなことができるんだな、と感心させられました。<br />              <br />              　今後ともよろしくお願いします。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <B>　も募集中です！</B><br />        <br />        <br />        なぜなら、上記のモニター様からもかなりの評価をいただいておりますとおり、<br />        商品価格から内容まで…弊社スタッフ一同、自信を持って送り出した商品です。<br />        <br />        <B>少しでも多くの方に手にしていただきたい</B>、<br />        <B>そして、必ずやご満足いただけるものと確信しています。</B><br />        <br />        ですので、<br />        <B>後進の方々がご購入を判断される際の資料とさせていただきたい</B>のです。<br />        <br />        <br />        <br />        <br />        それでは、<B>弊社が自信をもってオススメする商品</B><br />        <br />        <br />        <A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=37118" target="_blank"></A><br />        <br />        <br />        とはどういうものなのか？<br />        <br />        以下がその内容となります。<br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <B><br />              　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（全９８ページ）</B><br />              <B>　　　　　　<br />              <br />              <br />              <br />              　はじめに<br />              <br />              　第１章　株式投資と確定申告の概略<br />              <br />              　（１）　株式投資に関する税金について<br />              　（２）　特定口座と一般口座の違い<br />              　（３）　株式投資に関する優遇税制<br />              <br />              　第２章　キャピタルゲイン課税について<br />              <br />              　（１）　キャピタルゲイン課税とは<br />              　（２）　キャピタルゲインの計算方法<br />              　（３）　みなし取得価格の特例<br />              　（４）　複数の口座を持つ場合のキャピタルゲイン課税<br />              　（５）　損失を出した場合のキャピタルゲイン課税<br />              <br />              　第３章　株式投資の確定申告<br />              <br />              　（１）　確定申告の前に<br />              　（２）　損失の繰越方法<br />              　（３）　確定申告の準備<br />              　（４）　確定申告の手順<br />              <br />              　第４章　確定申告と口座の種類<br />              <br />              　（１）　口座の種類による確定申告の違い<br />              　（２）　税金の還付を受ける場合<br />              　（３）　口座の種類による納税額の違い<br />              　（４）　口座の変更方法<br />              <br />              　第５章　配当課税について<br />              <br />              　（１）　配当所得とは<br />              　（２）　配当課税の徴収方法<br />              　（３）　配当課税の控除<br />              　（４）　配当課税の確定申告<br />              <br />              　第６章　確定申告に関する罰則<br />              <br />              　第７章　【ポイント】のまとめと【Ｑ＆Ａ】<br />              <br />              </B><br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <B>期間限定</B>で以下の特典がつきます。<br />        かなりの特典となっておりますので、こちらも必見です。<br /><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        弊社『ファイナンス』チームが発行する<br />        <B>【株式投資関連】レポート</B><B>５本（全９１ページ）</B>を全てプレゼント！！<br />        <br />        <br />        当マニュアル<B>『知らなきゃ損する！株の税金〜確定申告簡単マニュアル〜』</B>で<br />        税金面での投資戦略をしっかり行ったうえで、<br />        あとは以下のレポートをフル活用して、あなたの株式投資にお役立てください。<br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              <br />              　なんか投資法といったって、デイトレやらシストレやら一杯あるよね。<br />              　何がなんだかわからないぞ。<br />              　一体何からはじめたらいいんだろう。<br />              <br />              　そういった悩みから株式投資を始めたくても、<br />              　なかなかスタートをきれない人が多いのも事実です。<br />              <br />              　そこで、このレポートで、一体何からはじめればいいのか、<br />              　どんな投資法があるのか、どの投資法が自分に合うのかといった、<br />              　株式投資を始めるための基礎知識や心構えをお伝えします。<br />              <br />              　　・長期投資<br />              　　・成長株投資<br />              　　・デイトレード<br />              　　・スイングトレード<br />              　　・システムトレード<br />              　　・バリュー投資<br />              　　・新規公開株（ＩＰＯ）投資<br />              　のそれぞれについて、簡単に分かりやすく解説します。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              <br />              　今の時代、株はそれほど敷居の高いものではありません。<br />              　なにせ今は、パソコンさえあれば<br />              　家から一歩も出ずに株を売買できるのですから。<br />              <br />              　そこでこのレポートでは、株取引を始めるまでに知っておきたい<br />              　最低限の知識をお教えします。<br />              <br />              　このレポート『デイトレ』講座でしっかり学び、<br />              　あなたも、株のデイトレでへそくりを貯めましょう！！<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              <br />              　第１章　ファンダメンタル投資とテクニカル投資について<br />              　第２章　ファンダメンタル投資の長所、短所<br />              　第３章　ファンダメンタル分析の方法<br />              <br />              　と、難しく思われがちなファンダメンタル分析について<br />              　誰でも簡単に理解できるよう解説します。<br />              <br />              　ファンダメンタル分析の導入編として、投資ライフのお役に立てば<br />              　幸いです。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              <br />              　ＩＰＯ投資にはさまざまな魅力があります。<br />              　手持ちの資金がそれほど多くなくても、<br />              　大きく儲けることができる可能性があること、<br />              　また、かなりの高確率で儲けを手にすることができる<br />              　という点もＩＰＯ投資の魅力です。<br />              <br />              　とはいえ、ＩＰＯ投資に関しては考慮しておかなければならない<br />              　ポイントというのも、いくつかあります。<br />              <br />              　ＩＰＯ取引の儲けの仕組みや、魅力の秘密を中心に、<br />              　さらにそのリスクまでも解かりやすく解説していきます。<br />              <br />              　ＩＰＯ銘柄が、かなり高い確率で上昇して利益を生み出す、<br />              　ほぼノーリスクに近い投資法であるということ、<br />              　また、株式投資である以上、ＩＰＯ投資にも、<br />              　多少のリスクがあるということを理解してください。<br />              <br />              　ＩＰＯ投資の仕組みや特徴をしっかり頭に入れて、<br />              　あなたも、ＩＰＯの勝者になりましょう！！<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              <br />              　一昨年前から、サブプライムローン問題という言葉を聞くように<br />              　なりましたが、今もなお、にこの問題が取沙汰されています。<br />              <br />              　何でこの問題がこんなにも長期化しているのか？<br />              　そもそも、サブプライムローンとは何なのか？<br />              <br />              　サブプライムローン問題が引き起こしている世界同時株安について・・・<br />              <br />              　また、今後の日経平均株価の動向はどうなるのか？　<br />              <br />              　このレポートでは、これらの疑問についてわかりやすく解説します。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        気付けばもう２月。<br />        確定申告の提出がいよいよ差し迫ってきました。<br />        <br />        そこで、<br />        <br />        <br />        <br />        といたしまして、下記のマニュアルセットもお付けします！<br />        <br />        <B>※　ただし、２月限定とさせていただきます。</B><br />        　　<B>3/1になって時点でこの特典は終了いたしますので、ご了承ください。</B><br />        <br />        これがあれば、確定申告を網羅的に知ることが出来ます！<br />        あなたが気になる『所得控除』のこともたっぷり書いています。<br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              　本編の実践マニュアルは、事業所得に特化した内容をより実践的に、<br />              　わかりやすく仕上げていますが、<br />              　この特典マニュアルは、所得の種類や控除の種類など、<br />              　網羅的に仕上げています。<br />              <br />              　当初はこれをマニュアルにしようかと思って作成したものですので、<br />              　内容は間違いなく濃い内容となっております。<br />              <br />              　気になるその内容ですが、<br />              <br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税を完全マスター〜<br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜１０種類の各種所得を完全マスター〜<br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜１４種類の所得控除を完全マスター〜<br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税課税標準の計算を完全マスター〜<br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜所得税の繰越控除を完全マスター〜<br />              　　<b>・</b>　誰でも簡単『確定申告マニュアル』〜年末調整を完全マスター〜<br />              <br />              　となっております。<br />              <br />              　ただ、内容が濃すぎるので本編に端折ったのです。<br />              　より詳細に確定申告について学びたい方にとって、良い教材になるでしょう。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        ちなみに、<B>投資系</B>のノウハウを手にしたほとんどの方が<br />        成果を出せずに、<B>購入代金すら回収できずにいる</B>のではないでしょうか？<br />        <br />        でも、このマニュアルを手にされた場合・・・<br />        <br />        <B>『とっつきにくいから』というだけで税理士などの専門家に丸投げをして</B><br />        <B>その対価として少なくても２万円〜の報酬を支払う、といったことがなくなります。</B><br />        <br />        なぜなら、専門家にお任せしなくても、<br />        <B>弊社のマニュアル</B>がそれ以上のパフォーマンスを発揮するからです。<br />        <br /><br /><br />        年初（１月半ばほど）に各証券会社からあなたの元に取引明細が届いたかと思います。<br />        <br />        当マニュアルに従って、<br />        この明細のごく一部の項目を記入して頂くだけで、簡単に確定申告書が作成できます。<br /><br />        <br />        <br />        <br />        <B>さて、気になるお値段ですが・・・</B><br />        <br />        <br />        それでは、気になる当マニュアルの購入価格はいくらが妥当だと思われますか？<br />        <br />        弊社としても悩みました。<br />        <br />        当初は無料公開も考えましたが、無料では意味がないだろうと。<br />        その理由は、無料だと内容を見て実行に移さない、と感じたからです。<br />        <br />        それでは意味をなしません。<br />        <br />        我々は知らないがゆえに損をしている多くの人のお役に立ちたい、<br />        正規の方法で税金を安くし、それをあなたの投資戦略に組み込んでほしいだけなのです。<br />        <br />        <br />        世の中の税理士事務所が、譲渡所得の確定申告を代行する場合、<br />        おおよそ<B style="mso-bidi-font-weight:normal">最低でも２万円〜３万円</B>かかります。<br />        場合によっては５〜１０万円以上ということもあるでしょう。<br />        <br />        <br />        <B>ですから、少なくとも２万円以上の価値がある</B>かと思います。<br />        <br />        当初は<B>２万円</B>を頂いてもいいのだろうと考えました。<br />        <br />        <br />        しかし、<br />        <br />        ２００８年に関しましては、利益を出した方は、ほぼいないのではないのでしょうか？<br />        <br />        弊社としましても、まずはあなたの利益を優先していただきこともあります。<br />        それが、２００９年に向けての投資戦略の第一歩になるのであればなおさらです。<br />        <br />        <br />        そこで、赤字であれば、確定申告をすれば税金が返ってくることがある。<br />        ぜひみなさまには確定申告をして、税金の還付を受けて欲しい！<br />        <br />        以上から、<B><B style="mso-bidi-font-weight:normal">非常に思い切った価格設定</B></B>をさせていただきます。<br />        <br />        <br />        必ずや皆様に納得いただける<B>驚きの価格</B>、<br />        <br />        　　<br />        <br />        <br />        にてお譲りさせていただきます。<br />        <br />        <br />        <B><br />        <br />        </B><br />        <br />        　<B>↓　↓　お求めはコチラ　↓　↓</B>　<br />        <br />        <A href="http://www.infocart.jp/a.php?item=37118" target="_blank"></A><br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />        <br />      ※　<B>必ずお読みください。</B><br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>確定申告はいつからいつまでにすれば良いの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　確定申告書の提出期間は、翌年2月16日から3月15日までで、<br />              　3月15日が休日の場合は翌日となります。<br />              　土日祝日は、税務署がやっていないので注意しましょう。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>確定申告の用紙はどこで手に入るの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　お近くの税務署で手に入れることができます。<br />              　また、もし税務署には行く前に用紙だけ手に入れたい、<br />              　確定申告は郵送で済まそうと思っている、という方は<br />              　国税庁のホームページからダウンロードしてください。 <br /><br />              　※ 当マニュアルではこちらを推奨しています。<br />              　　　マニュアルに従ってちょっとした作業をしていただくだけで、<br />              　　　驚くほど簡単に短時間で終わりますので、<br />              　　　なるべく手間をかけずに確定申告を完了しましょう。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>確定申告はどこですれば良いの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　所得税の確定申告書は、申告の際の住所地を所轄する税務署に提出します。<br />              　用紙はどこの税務署でもらってもかまいません。 <br /><br />              　ただし、ほんの１時間ほど、マニュアル通りに作業するだけで、<br />              　自宅で簡単に確定申告書が作成できます。<br /><br />              　あとは、それをプリントアウトし、捺印して、所轄の税務署に郵送するだけです。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>税務署まで行く時間がない場合はどうすれば良いの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　出来上がった申告書は、郵便や信書便による送付により提出できます<br />              　　（通信日付印が申告期限（3月15日）内に送付してください）。 <br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>確定申告でどんな用意をしたらいいの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　確定申告の際、ご用意いただくものは、以下のものです。<br />　　　　・年間取引報告書 <br />　　　　・源泉徴収表（給与があれば） <br />　　　　・印鑑 <br /><br />              　特定口座の場合は、証券会社から送られてきた書類と株での費用の領収書を<br />              　用意する必要があります。 <br /><br />              　一般口座の場合は、自分で作った取引明細書と株での費用の領収書の用意が必要です。 <br />              　なお、領収書があるときは、その費用を利益から控除できる可能性が高いので<br />              　残しておくことが大切です。<br />              <br /><br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>もし確定申告しなかったらどうなるの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　所得がゼロあるいはマイナスなら確定申告する必要はありません。<br /><br />              　株取引での収益額が20万円を超えていれば税金が課され、<br />              　源泉徴収されていなければ株式譲渡益について確定申告が必要です。<br /><br />              　納付すべき税額が50万円までは15％、<br />              　50万円を超える部分は20％の無申告加算税が課されるので、<br />              　確定申告が面倒でも、申告期限をこえるのはＮＧです。<br /><br />              　もし、株収益を確定申告せずに税務署の税務調査でそれが発覚した場合は、<br />              　株収益に課される税金の他にその税金にかかる延滞税が税額に年率14.6%で<br />              　納付までの日数に応じて徴収されます。<br /><br />              　それだけではなく、<br />              　それに加えて無申告加算税も税額の15%（または20%）も徴収されます。<br /><br />              　また意図的に申告を行なわなかったと判断されると悪質だとみなされ、<br />              　15%の無申告加算税ではなく重加算税が40%も徴収されます。<br /><br />              　そうすると結果的に株により収益のほとんどが徴収されてしまうことになるので、<br />              　株による収益は隠したり面倒がらずに確定申告を行いましょう。 <br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>株ではどんな税金がどれだけかかるの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　上場株式等や公募株式投資信託の配当所得・譲渡所得にかかる税率について、<br />              　優遇税率10％（所得税7％、住民税3％）が適用されます。<br /><br />              　なお、優遇税率の適用期間は平成21年12月末までとなっております。<br /><br />              　平成22年以降は、株式を売却した時に、売却益×20％の税金がかかるようになります。<br /><br />              　つまり、平成21年までは500万円以下で収まる売却益 (配当金の場合は<br />              　100万円以下)に対しては、10％の税金を払っていれば良かったのが、<br />              　平成22年以降は、一律20％の税金を払わなければならなくなるので、<br />              　これはとても大きな変化です。<br /><br />              　平成21年までに持ち株が十分な利益を出しているのであれば、<br />              　一旦、平成21年までに売却して、また、平成22年以降に買い戻す<br />              　という方法を採った方が有利な場合もあるでしょう。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>特定口座って何？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　特定口座とは年間の利益を計算してくれるサービスがついた口座のことです。<br />              　口座開設時に特定口座として申しこめば特定口座を開設できます。<br />              　一般口座を持っている場合でも簡単な手続きをすれば特定口座にすることができます。 <br /><br />              　ちなみに、<br /><br />              　「一般口座」<br />              　　・・・取引明細を自分で作成し確定申告する必要あり。 <br />              　「特定口座（源泉徴収あり）」<br />              　　・・・取引明細は証券会社が作成し確定申告する必要なし。 <br />              　「特定口座（源泉徴収なし）」<br />              　　・・・取引明細は証券会社が作成し確定申告する必要あり。 <br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>特定口座（源泉徴収あり）のメリットとデメリットは何？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　＜メリット＞ <br />              　・確定申告をしなくてよい。 　　　 <br />              　・確定申告しない場合、特定口座での利益は所得合計額に含めなくてよい。　　　 <br />              　　これにより健康保険料が安くなったり、配偶者控除や扶養控除の判定の際に有利。<br />　　<br />              　＜デメリット＞ <br />              　・特定口座でない場合には3月15日までに払えばよい税金を毎月天引きされるため、<br />              　　天引きされた金額は運用できません。　　　　　 <br />              　　例えば、資金100万円で月１０％の利益を出している人は、天引きされない場合と<br />              　　比べて年14万円ほど利益が少なくなります。　　　　 <br />              　・確定申告しない場合、損失繰越などの優遇措置が受けられない。　　　　 <br />              　・確定申告する場合、特定口座での利益は所得合計額に含めなければならない。 <br />              　　これにより健康保険料が高くなったり、配偶者控除や扶養控除の判定の際に不利。 <br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>源泉徴収ありで確定申告するのとしないのとどちらがお得なの？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　＜確定申告する場合＞<br /><br />              　１、特定口座での利益は所得合計額に含めなければならない。<br />              　　　これにより健康保険料が高くなったり、配偶者控除や扶養控除の判定の際に不利。<br />              <br />              　２、損失を出した証券会社と利益を出した証券会社ある場合、利益と損失が相殺<br />              　　　されるので税金の還付が受けられる。 <br />              　　　つまり、Ａ証券：＋100万、　Ｂ証券：−100万 だった場合、<br />              　　　通常Ａ証券では、税金10万円が引かれ、Ｂ証券では税金は０。<br />              　　　しかし確定申告することで10万円の還付が受けられる。<br />              <br />              　３、年間で損失が出た場合、翌年以降に３年間損失を繰り越すことができる。<br />              　　　これにより翌年利益が出た場合の税金が有利になる。<br />              　　　つまり、今年：−100万、 翌年：＋100万 になる場合、<br />              　　　確定申告しなければ、来年の源泉徴収される税金は10万円になる。<br />              　　　しかし、今年の確定申告で損失の繰越をしておくと、<br />              　　　翌年の確定申告のときに源泉徴収された税金10万円を還付してもらえる。<br /><br />              　＜確定申告しない場合＞ <br /><br />              　１、特定口座での利益は所得合計額に含めなくてよい。<br />              　　　これにより健康保険料が安くなったり、配偶者控除や扶養控除の判定の際に有利。<br />              　<br />              　２、税金の還付が受けられない。<br />              <br />              <br />            <br />          <br />        <br />        <br />        <br />          <br />            <br />              <br />              <br />              <br />              　<B>源泉徴収ありで確定申告する場合、得をする人はどんな人？</B><br />              <br />              <br />              <br />            <br />            <br />              <br />              <br />              　＜得をする人＞<br />              　１、「利益が出た口座」と「損失を出した口座」がある人<br />              　　　マイナスを出した口座で差し引かれた税金が還付される可能性があります。 <br />              <br />              　２、１年間の株式投資がマイナスの人<br />              　　　損失を繰り越すことで来年以降の税金を安くできます。 <br /><br />              　＜損をする人＞<br />              　　　株で多くの利益を出した人<br />              　　　配偶者控除、扶養控除が受けられなくなる可能性があります。<br />              　　　配偶者が扶養手当をもらっている場合はもらえなくなる可能性があります。<br />              　　　健康保険料が上がる可能性が高いです。<br />              　　　※ ただし、健康保険料を年間50万円程度納めている人の場合、<br />              　　　確定申告し<br /><br /><a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=37118">詳細を見る</a><br clear="left"><div align="right">pr <a href="http://dieting8.jugem.jp/" target="blank">ダイエットで男を落とす方法</a></div> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2009-05-31T01:05:12+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kabuvision</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://kabuvision.dtiblog.com/blog-entry-691.html">
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		<title>	中国株で１億円以上の資産を築いた普通のサラリーマンがお金の心配から解放…
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		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://ad.0info.net/action/forward.php?af=lifeline&item=1436"><img src="http://imgdisp.infocart.jp/down/images/1436.jpg" align="left" style="margin:0 5px 5px 0;width:70px;height:100px;"></a>sh me s<br /><br /><br />中国株、初心者、資産運用　普通のサラリーマンが「中国株資産１億５千万円超えた!」 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />中国株資産１億５千万円を超えた普通のサラリーマンが資産運用にお困りの方のお手伝いをします！<br />万科企業の評価額が購入金額のなんと１６倍になりました。<br /><br /><br /><br />利益額　（１１月９日現在）<br /><br /><br />    <br />      <br />        <br />          <br />            順位<br />            銘柄<br />            時価評価額（円）<br />            取得に要した費用（円）（手数料を含む）<br />            利益額（円）<br />          <br />          <br />            1<br />            <STRONG>万科企業</STRONG><br />            ４１,８０６,４３５<br />            ２,６２６,０３７<br />            ３９,１８０,３９８<br />          <br />          <br />            2<br />            <STRONG>上海振華港口機械</STRONG><br />            ２５,９２７,５４０<br />            ２,０１８,５８５<br />            ２３,９０８,９５５<br />          <br />            3<br />            <STRONG>中国国際コンテナ</STRONG><br />            ２１,００６,１６２<br />            ３,８１４,７０１<br />            １７,１９１,４６１          <br />          <br />            <br />            <br />            <br />            <br />                     　<br /><br />1月29日号に掲載されました。</A><br /><A href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0708&f=column_0708_002.shtml ">サーチナで書いたコラム（第１回）</A>　<A href="http://tinyurl.com/fg9ol<br />">第２回</A>　<A href="http://tinyurl.com/s42ed">第３回</A>　<A href="http://tinyurl.com/k29qq">第４回</A>  <A href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0902&f=column_0902_003.shtml">第５回</A>　<A href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0916&f=column_0916_003.shtml">第６回</A>　<A href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0930&f=column_0930_002.shtml">第７回</A><br /><br />普通のサラリーマンの中国株資産が１億５千万円を突破 (マガジンID：0000144030)</b><br />メールマガジン登録<br /><br /><br />メールアドレス：<br /><br /><br /><br /><br />Powered by<a href="http://www.mag2.com/"><br /></a><br />あなたはアリとキリギリスどちらになりたいですか？<br />日本は今後どの国もいまだ経験したことの無い超高齢化社会を迎えます。<br />２００５年の日本の総人口に占める６５歳以上の高齢者の比率は２０％でした。<br />今後、高齢化率は上昇し続け、２０２５年には３０％<br />、２０５０年には５０％<br />になると予想されています。<br />自分たちが十分な額の年金をもらえるのか心配な人は多いのではないでしょうか？<br />アリとキリギリスの話ではないですが、<br />若いうちから危機意識を持って、せっせと老後資金を貯めた人とそうしなかった人とでは、<br />老後の生活が大きく違ってくるでしょう。<br />あなたはアリとキリギリスどちらになりたいですか？<br /><br /><br />                <B class=Class2><A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/china">トップ</A> <A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/profile">プロフィール</A> <A class=Class2 <br />                  href="http://masaiga.hp.infoseek.co.jp/billionaire.html">中国株私の考え</A> <A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/mail">メルマガ</A> <A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/johogen">私の情報源</A>　<A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/muryou">無料レポート１〜４</A><br />          </b><br /><A href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/naritai">あなたがもしお金持ちになりたかったら１〜６</A><br /><A href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/ippai">中国株は魅力がいっぱい１〜４</A><br /><A href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/message">カリスマトレーダー達からのメッセージ１〜７</A><br /><br />                <B class=Class2><A class=Class2 <br />                  href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/osusume">中国株「おすすめ情報入手法」</A></b><br /><br />株未経験者が中国株で１億５千万円以上の資産を築けるなんて想定外でした。<br />私は５年前にあることがきっかけで中国株をはじめました。<br />それまでは、投資とは無縁の生活をしていました。<br />今、はっきり言えることは、「中国株をやっていて本当に良かった」ということ<br />です。<br />なぜなら、ずっと中国株投資をしてきて、それなりに成果をあげた結果、会社の給料だけに頼らなくてもよい生き方が可能ではないかと思うようになりました。<br />そう考えると精神的にとても楽になったんです。<br />現代において、自分の勤めている会社に自分の将来を100%依存してしまうのはリスクが高い生き方だと私は考えます。<br />「給料」だけに依存していると、万が一、会社が倒産したり、会社からリストラされると他に収入を得る方法を見つけなければ、家族が路頭に迷うことになります。<br />そうは言っても、実際には給料だけに依存している人がほとんどではないかと思います。<br />そこで、私と同じように自分の力で生きていくということに興味を持っている方に少しでもお役に立てることを願ってこのサイトを作成しました。<br />収入の道が一つよりも複数ある方が安定した生活を送ることができます。<br />このことは間違いないです。<br /><br />複数収入を得ると精神的に楽になります。<br />これも事実です。<br /><br />収入の幅を広げることを学ぶだけでしたらまったくリスクはありません。<br /><br />むしろあなたが収入の幅を広げることを学ばないことが機会損失というリスクになります。<br /><br />あなたの収入の幅を広げる一つの手段として私は中国株投資をおすすめします。<br /><br />2006年は中国株ブームのはじまりの年になりました。<br />上海の証券会社はお金の動きに敏感な中国人で溢れているそうです。<br />できるだけ早く、儲けるための売買方法を身につけて、中国株を始めて下さい。<br /><br />私は、過去に株を買うと下がる、売ると上がるというたくさんの悲しい思いをしました。悲しい思いを繰り返さないことを考えながら、いろいろな情報を参考に試行錯誤してきました。<br />そんな中、自分なりの投資スタイルが出来てきました。<br />それをレポートにしました。<br />私が以前そうであったように、株は面白そうだけど、どうやると儲けられるのかわからないという方は多いと思います。<br />特に市場の雰囲気が悪い時にはそう感じるのではないでしょうか。<br />そういう方にとって、私の方法を知ることは参考になるのではないかと思います。<br /><b>レポート購入者の喜びの声</b><br /><b>Ｋさん</b>株の売り買いにおける要点をおさえた、初心者にも分かりやすい内容、<br />投資に対する見方、コロ様の構想、とてもすばらしいレポートです！<br />今回特別レポートを作成して頂いたコロ様には心から感謝しております！<br />自分の力で生きて行かなければならない人生の中で、<br />投資は必ず心強い味方になってくれるであろう選択肢のひとつだと思いました。価値のある情報を安値でご提供して頂き、誠に有難う御座いました。<br />コロＫさんは証券会社の口座開設を終え、いよいよこれから中国株デビューです。<br />私がレポートで書いたことをかなり理解いただ上で的確な質問をされていました。これからを楽しみにしています。　<br /><br /><b>Ｌさん</b>大変参考になりました。特に役に立ったのは損きりの話でした。なるほどと思いました。私は今まで、為替をやっていましたので為替の売買タイミングと似てるなと思いました。為替にも波があり、必ずいい時期があるので、その時期にうまく乗れれば必ず利益があがります。株も同じなんだと思いました。また、特別レポートを読んで中国株を買わなければならない理由をわかるようになった気がします。最後に、私も自分のルールを研究しようと思っております。<br />コロＬさんは株は初めてですが、為替をされていたとのことで、売買のタイミングについてはすぐに理解いただけたようです。損切りもできるようになったらかなりのレベルですよ。期待しています。<br /><b>Ｎさん</b>特別レポート、興味深く読ませて頂きました。とても共感する部分が多かったです。とくに中国株の保有銘柄については共通していて驚きました。銘柄数は多くあるのに。koro さんの銘柄選択は、保有銘柄から見て、極めて的確です。ペトロチャイナの１ドル台でバフェットより早いのは驚異的です。<br />これを機会に、今後ともぜひよろしくお願いできれば幸いです。<br />コロＮさんは以前から日本株をやっており、中国株歴も1年の方です。今回の特別レポートは初心者を意識して作りましたが、Ｎさんのように経験のある方にも喜んでいただけてよかったと思います。こちらこそ、よろしくお願い致します。<br /><b>Ｔさん</b>特別レポート早速読ませていただきました。コロさんの中国株投資に対する考え方や姿勢に共感できるところが多く、さらに具体的な投資ノウハウが示されているので非常に参考になりました。e-bookなるものを購入するのは初めてだったので、正直半信半疑での購入でしたが、満足のいく内容でした。それでは今後とも宜しくお願いいたします。<br />コロＴさんは中国株歴約半年の方。現状、とんとんより少し良いかなという程度含み益で、さらなる利益の獲得を目指し「レポート」を購入されたそうです。<br />一緒にさらなる利益を目指して頑張りましょう!<br /><b>Ｙさん</b>レポートの感想ですが、まず、非常に読みやすい文章でした。行間もしっかり開いていて、するする読めるタイプの文章した。おかげさまで、売買のイメージがだいぶ沸きました。どうもありがとうございます。<br />コロＹさんは株初心者ですが、最近、すごく勉強されていよいよ「買い」を入れるところまで来ました。これからを楽しみにしています。<br /><br />中国株の歴史を振り返った時、2006年は大きな転換点となっていることは間違いありません。将来のために、今、種を蒔いて下さい。<br />自分の勘だけに頼った売買で利益を出し続けることは可能だと思いますか？<br />株で利益を出すために必要なものを私は見つけました。<br />中国株のことを何も知らないで自分で試行錯誤を繰り返し、 無駄なお金と時間を費やすよりは、私の特別レポートで、「儲けるための考え方」を身に付けてから投資を始めた方が効率がよく、結果として多くのリターンを得られることを確信しております。<br /><br /><br />目を閉じて想像してみて下さい。<br /><b>あなたは一生働かなくても良いだけのお金を手に入れました。</b><br />明日からは、あなたの一番大切な人達とあなたが一番したいと思うことだけすることができます。<br />ボランティアをしたい人は好きなだけできます。<br />旅行が好きな人は世界一周旅行も可能でしょう。<br />子供が好きな人はずっと子育てをすることができます 。<br />もし、そんなことが可能になったら素晴らしいと思いませんか？<br />突然ですが、「人民元切り上げ」の話を耳にしたことはありませんか？<br /><b>人民元を持っている人にとっては元が切り上がると、切り上がった分だけ得をします。</b><br />中国株についても同じことが言えます。<br />２％切り上がると、10,000円だったものが10,200円になった計算です。<br />今後、この人民元の変動幅は徐々に拡大し、つまり10,000円だったものが10,500円、11,000円になっていくと言われています。<br />じゃ、今中国株を買った方が得するんだったら、すぐ買おう。<br />当然そういう考えになる人がいてもおかしくありません。<br />このような人達が増えると市場では売る人より買う人が増え、また、株式市場にもたくさんのお金が入ってきて、株価が上昇していきます。<br />そのため、香港市場の株価指数は数年来の高値を更新しています。<br /><b>中国株を今からはじめると「為替」と「株価の上昇」の２点から有利です。</b><br />私は、<b>特に株初心者には中国株をすすめています。<br />理由１：株価上昇</b><br />もともと成長している市場である上、人民元切り上げにより株式市場に資金が流れ込んでいます。つまり、買うタイミングがあまり良くなくても利益を出しやすい。<br /><b>理由２：為替</b><br />２％切り上がると、10,000円だったものが10,200円になった計算です。 <br />今後、この人民元の変動幅は徐々に拡大し、つまり10,000円だったものが10,500円、11,000円になっていくと言われています。<br /><b>理由３：中国には高配当企業が多い。</b><br />ちなみに、私の今年の配当金は110万円を超えています。<br /><b>中国株で1億円以上の資産を築いた普通のサラリーマンが伝授する投資で幸せなお金持ちになる秘訣好評発売中です。</b><br />中国株ブームが来る前にこの「レポート」を読んで、中国株を始めて下さい。<br />そして、経済的自由を獲得して私に「感謝」のメールを送って下さい。<br />「レポート」の内容の一部を紹介すると・・・<br /><b>今の時代で生き残るためには、自分の力で稼ぎ出す力が必要<br />・大儲けするにはブームが来る前に始める<br />・普通のサラリーマンが中国株投資をはじめた理由<br />・普通のサラリーマンの中国株投資日記</b><br /><br />「レポート」を購読後、あなたには下記の<b>「すばり!　儲けるための考え方」</b>を身に付けていただきます。<br />中国株で１億円以上の資産を築いた私だからこそ言える「儲けるための考え方」を語ります。<br /><br />情報起業家を何人も育てている有名な方が言われていたことなんですが、e-bookを買っても結果が出せる人は２割しかいないそうです。 <br />ただ売っているだけでは、結果に結びつかない。せっかくお金を出してもらっているのに成果をあげられなかったら私としても悲しいので、メールによるサポートをつけることにしました。 <br /><b>レポート購入者限定メール配信<a href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/gentei2">メール1</a> <a href="http://keizaitekijiyu.sakura.ne.jp/gentei">メール2</a></b><br />私はレポートを購入いただいた方全員が経済的に豊かになって欲しいと思っています。<br /><b>私が新たに株を購入したら、その報告</b>をします。<br />銘柄選択、買う時期の参考にして下さい。<br />私は投資で成功したいと思っている方の応援をしたいですし、できたら一緒に大儲けして、楽しく、豊かな人生を歩みたいと思っています。<br /><br />ただし、私は中国株を長期的な視点で見ているので、すぐに大儲けを期待している方、物事を悲観的に考える方、他力本願な方には向かないと思います。<br />私の投資法は積極的にこちらから仕掛けていくというよりは、釣りのように獲物がかかるまでじっくりと待つというスタンスなので、すぐに結果が出ない可能性があります。<br />しかし、「2008年の北京オリンピックまでには、レポートを購入いただいた全員がある程度の資産を築けているという結果をイメージしています。<br /><b>レポートには、「これからの生活に経済的に不安をかかえている方に少しでも安心して人生を送っていただきたい」</b>そんな思いを込めています。<br /><br />私のことを信じてみようと思われた方は、早めに行動することをおすすめします。中国株ブームが来てからでは遅いですから。<br /><br />なお、以下に該当する方にはこのレポートをおすすめしません。<br />?他力本願な方<br />?お金に困っていて、すぐに結果を出さなければならない方<br />?物事を悲観的に考える方<br />?長期的な視点で物事をとらえられない方<br /><br />反対に、以下に該当する方にこのレポートをおすすめします。<br />?他力本願ではなく、自分の行動に責任が持てる方<br />?お金をたくさん稼いだので、当座の生活には困っていない方<br />?貯金以外で、どこか良い資産運用先を探している方<br />?物事を楽観的に考える方<br />?長期的な視点で物事をとらえられる方<br /><br />このレポートは131ページです。<br /><b>レポート購入者にはこれからもメールで有益な情報を送信し続けます。</b><br />価格は12,800円となります。<br />それだけの価値があるのか心配な方には、さらに特典をつけます。<br />私がアフィリエイトで<b>全くリスク無しに簡単な作業で12,150円儲けた方法</b>を教えます。<br />この方法はノーリスクでいくらでも稼げますので、あなたは実質的にリスクゼロで私のレポートを手に入れることができます。<br /><a href=http://www.infocart.jp/a.php?item=1436>「中国株で１億円以上の資産を築いた普通のサラリーマンが伝授する投資で幸せなお金持ちになる秘訣」 </a><br />12,800円は中国株で１億円以上の資産を築いている私と知り合うためのチケット代と考えていただいても結構です。<br />エベレストに登ろうという時に、頂上まで行ったことのないガイドを雇うほどバカげたことはありません。<br />何度も登頂に成功し、エベレストを知り尽くした人を探す方が無難だということに間違いはありません。<br />誰に教えを請い、アドバイスをもらうかにも注意を払わなければなりません。<br />株式投資儲けたいなら株で１円も儲けたことの無い評論家の意見と実際に利益をあげている人の意見とどちらが重要でしょう？<br /><br /><a href=http://www.infocart.jp/a.php?item=1436>「中国株で１億円以上の資産を築いた普通のサラリーマンが伝授する投資で幸せなお金持ちになる秘訣」</a><br /><br />特定商取引に関する法律に基づく表示は<a href="law">ココを</a>クリック<br /><br /><br />中国株で結果を出すには、儲けるための考え方を身に付けてから投資をはじめよう! <br /><a 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